フェルメール展

          と言うパンフレットが目に留まり

                 思わず見入ってしまいました。






ヨハネス・フェルメールと言えば

  「フェルメール・ブルー」と呼ばれる
  
                  鮮やかな青が知られています。




かと言って、私の芸術的センスはほぼ皆無です。


しかし何故か心惹かれる物がありました。







フェルメールと言えば

  「真珠の耳飾りの少女」  1665年頃



        と、

  「牛乳を注ぐ女」     1660年頃

          しか知りません。





8月1日〜10月18日まで展覧会が開かれるようなので機会が有れば行ってみようかなぁ。







他にもチョット調べて見ました。



      「青衣の女」  1664年頃





             真珠の首飾りの少女   1664年頃





 「ヴァージナルの前に座る女」   1672年頃






      まだまだたくさんあるようです。


   行く前に少しは勉強しなくてはね。