初夢 | 中途半端にのうみそメビウス

初夢

そういえば妙な夢を見たけどこれが初夢にあたるので書いとこう。

ところどころしか覚えてないんだけども。


どこかわからないけどたぶん、ファーストフード店のような雰囲気のとこで、

前バイトしてた洋服屋さんの店長と一緒になんか食べていました。

んで、久しぶりっすね~という会話をしている。


でもいつの間にか話している相手が中学の時の部活の先輩に変わっていて、

やっぱり久しぶりっすね~という話をしている。


ひととおり話終えてじゃーまた、と先輩が席を立つと、何故か少し離れた席に

座っていたS氏と合流し、「先輩だった、懐かしかったよ」と報告している。


今考えたら、S氏と一緒に出掛けた先で先輩や店長に遭遇した、という感じ

だったんだろうかしら、たぶんw


しばらくして食べ終えて店を出る時にふとS氏の手を見ると、右手首にギプス

がしてある。

びっくりして「アンタ!その手どうしたの!?」と聞くと

「痛いとは思ってたけどまさか折れてるとは思わなかった」という返答。

一瞬ワタシ彼に何か重いの持たせたりしたかな?とにかく自分のせいじゃない

かな?と心配になる。

するとS氏は「でも大丈夫です、何かあればいつでも言って下さい」

と逆にこっちの何かを心配してくれる。

アンタそんな手で何を言うのさ…このヤロウ、いつもすまないね。

という気分で


さっきの…あああ薬飲まないと!と目が覚めました。


縁起物はなにひとつ出てこない夢でしたが、S氏のギプス姿が気になります。

さて眠いのでちょっと寝るw