ママチャリの後ろに娘を乗せて
路肩(左端)を走っていたら
背後からバスが来て
左端に幅寄せされました

思わず急ブレーキした私

バスのタイヤに
巻き込まれるかと思いました

路肩はギリギリ通れるものの
チャリのハンドルがバスに当たる…
後ろでは娘が
「熱い風がくる~」と。
早くバスの横から脱出しなければ

ふと、バスを見上げると
中に乗っている先生がぼ~っと
私たちを見下ろしてる。
どこのバス?
ここのバスです。
通報するため停車中に撮りました。

すぐ先の交差点は赤信号。
幅寄せしたければ
私たち親子が行ってから
やればいいのに

なんとか路肩から脱出し
運転手をじーっと見る。
運転手も私たちを見る。
ごめんの会釈なし



アホなんかI
あんたたちは

39才と二日目にして
バスのタイヤに巻き込まれ親子で
死ぬとこでした。
もちろん、この幼稚園に苦情の連絡。
事実関係を調べた後
理事長から折り返し
私に連絡がありました。
幅寄せした理由を問うと
「急いでいたから」と。
さらに…
「一緒に乗っていた職員も危なかったと
言っておりました」と。
電話先で理事長が平謝り。
今後気をつけます。
当たり前の言葉ばかり並べる…I
すごいですよね、
自分たちの園児のために
危険運転をやる運転手。
その様子をぼ~っと眺める先生。
頭悪いとしか思えません。
まず、職員の教育したらと言いたい。
電話先で怒鳴ったりしてませんが
許してもいません、これから先も。
心の声を聞いてくれませんか~

「ふざけんな‼」
下品な言葉ですみませんでした
