ふと、やってみたいことやるブログとたまに弁当 -35ページ目
心屋智子さんがアクティブだ。
Himalayaでともに瞑想継続中。
のんびりまったりネコのような方かと思ったらとんでもない。
瞑想のバリエーションも豊富で
ブログも素敵だ。
あまり夢みることをしてこなかった
という
彼女が。
自分を受け容れて楽しく妄想しながら
行動している。
もともとあった素晴らしい魅力を
オープンにしている。

大きなことをするのではなく
自分の心の声や自然の声を聞いて
世界をみる。

終戦記念日に。
平和な時代を
選べる時代を
生きていることに
感謝。


夏の味覚
いただきものの
その方の畑で取れたピーマン
酢鷄にしてみました。

鹿児島名産キビナゴも揚げて
ワイルドに

卵焼きを入れるスペースが
なくていろどりがパッとしない上
ゴーヤも無理矢理ご飯スペースへ。
お弁当は詰め方でも
印象が全然違うね。
すっぱい味覚で
今日も暑さを
凌ぎましょう。


CMで
数ある同じ弁当箱に詰められた弁当
の中から
子どもが自分の親が作った
弁当が分かるか?
というのを
やっていました。

これがまた見事に
当てていくのですよ。
泣ける。

自分で貼っておいて
朝から泣いてるって
アホ。


余裕がなくて
たとえ
コンビニ弁当だったり
冷凍食品を詰めたとしても
それはそれでいい。

私もこの弁当は
旦那さんに
作っているが

やっぱり
思いが
入りますよね。

私も夫も
親から受けた
思いを
子どもに
はからずも
伝えていきます。

お盆は
子どもの頃の記憶と繋がりやすいですね。

ありがたい
思いが
こみ上げます。

とはいえ
大切なのは今
過去にとらわれず
リセットすることを
お忘れなく。





昨夜のことです。

顎が外れた

自分ではめようとしたけどはまらないので病院に行くと県外の息子からLINE。

はまってから連絡してくださいよ。

今日はライオンズゲートが閉まる日とか。
なのに君の口は閉まらないのか。

夜間歯科対応の大学病院で無事に
すぐにはめてもらって
ことなきをえたそうな。

この子は県外に出てから
マジで突拍子のないこと
を起こすのだ。連絡が来る時は
ろくなことがない。

本来ならとっくに帰省している時期なのに
コロナ対応のため現地に留まっている。
相談できそうな友達は帰省中
こんな時助けてくれる彼女もおらぬようだ。

ロマンチックな天体ショーペルセウス流星群も何の助けにもならぬ。

ライオンズゲート閉まって口も閉まって
夜も更けた。
そして今朝。
改めて朝イチ墓参りでご先祖様に
顎が戻ってありがとうございました。
とお礼。

離れているからこそ
自分でしっかり対応できる人に
なってくださいな。
顎が外れるとおしゃべりがうまくできないから連絡も困ったみたいだ。
夜間に働く医療者の姿を見て、
息子『姉ちゃんもこうやって働いてるんだね」って感想。そうなのさ。(姉看護師さん)
健やかに過ごせることって奇跡。


本日「一粒万倍日」と「神吉日」の重なった今日


ご先祖様に日頃の感謝


家族の健康や子どもたちの自立を願い、

自分自身の在り方を見直す日


さてと。

充分

幸福である。


ありがとうございます。

今日も最善を尽くします。