「おはようございます!
先日のお休みに、おやつタイムを実施しまして。
首の傾げ方が乙女なひのきさんが、かわいすぎ。」
「なんて品の良い食べ方なんでしょう?!
いついかなる時も、“自分は女子である”ということを忘れないその精神、
さすがっす!!(違う?)」
おいしゅうございます。
「でもベターっとおやつがついてしまう、という悲劇。笑」
あら。
「でもご心配なさらず!
すぐにペロリしまして、キレイなお顔に元通りです。
お美しいっ!!」
さあ、次をくださいな♪
「ところでね、この首の傾げ方の師匠は
やはりこの方でして。」
おやつでしゅか。
女子力見せつけてやりましゅ。
「ローズ師匠!
こうしてローズ師匠の教えのもと、すくすく育ったひのきさんは
しっかりと意識高い系女子になったようで、何よりですな。
では、そんな女子力チームとはガラリと変わりまして
こちら“わんぱく食い”の帝王、バジルくん。」
「いついかなる時も女子力を忘れない女の子ーズとは違って、
いついかなる時もおやつを顔にくっつけることを忘れないバジルくん、です。」
もっと食べるよう!
「そして、明らかに間違った食べ方のスタート。」
いっただっきまーす!!
「違うから!
こういうおやつって、かわいくペロペロ舐めるものだから!!
∑(゚Д゚)
なにその一口丸のみ状態っ!!」
はなせよ!
ぼくも放さないからな!
「もうすでに、お鼻の上におやつがくっついているバジルくんですけれどもね、
このあと、もうべっちゃべっちゃ。」
うわ、なんか顔中べたべたするぞ・・・
「すごいことになってるよ、バジるん・・・
( ´・д・)
で、自分でペロペロしたのですがね、
その完成形がこちら。
・・・いや、これで完成でいいのか?!」
きれいになったでしょ。
「・・・余計に散らばった気がする。笑
おでこ・・・おでこに・・・どうしておでこ・・・
(笑いをこらえてます。)」
もういいよう!
毛繕いするから。
「さてここで動画に切り替えて、
おでこについたおやつがキレイになったのか、見てみましょう!
バジるんの毛繕い、果たして上手かなどうかなっ?!」
「はい、全然キレイになりませんでした~。
ヽ(*>∀<*)ノ
残念っ!!」
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