「おはようございます♪
昨日は寒かった・・・!
なので今日は、いつかのある晴れた日の写真ですぞ。」
あら??
「窓辺でまったりと過ごすひのきさんでしたが
ふと、何かが気になるご様子。
・・・というのも、一緒にまったりしようとバジルくんが来たのでした。」
んー。
「お顔をバジルくんの方に向けて座りなおすも
じっと見て・・・」
どーして・・・
ねぇー。
どーしてバジルさんったら、来たのかしら。
ちょっと謎だわー。
「気になるらしい。笑
(*´艸`*)
このまま私の方を向いてくれたのですが
やっぱりちょっとびっくり顔。(元からびっくり顔?)
そしてまさかの虹が出る。」
「なんか良いことありそうだぞ!
つまりですね、ひのきとバジルはよく遊ぶというお話の本日。
お次はひのたんのケージ前でスタンバイ中のバジルくん。」
ここで見張ってるんだ!
「ひのたんは何かあると、
すぐにケージに逃げ込む癖があるのですが。
それを知ってか知らずか、ケージのドア前を封鎖中。
きみは・・・賢いのかい・・・?」
ここにいれば、ひのたんとプロレスできるぞ!
「バジるんの遊び方は豪快だからなぁ~。
この間も、家が壊れるんじゃないかと思うほどに
ドッタンバッタンすごかった・・・!!」
ふふん♪
「相変わらずキレイな横顔!
美しいなぁ、きみは。
人間とも猫とも仲良くできるバジるんですが
唯一イマイチ距離が縮まらないのが
ローズ姐さん。
そう、この絶賛白目なローズ姐さん。笑」
「ローズたんは気難しいからなぁ。
私だって、ローズたんの意思にそぐわないことをすると
時々ギロリと睨まれますもん。
なんなら、昨晩はまさかの“シャーッ”されたもん。笑
“ほら、早く向こうの部屋言って”って、おしりポンってしただけなのに。
(;´Д`)ノ」
ん??
「そんなローズ姐さんは
きっと男の子であるバジルくんにとっては
さぞかし難しい存在に違いないよね。
私からしたら、そんなツンも大好物だけれども。」
ふん、でしゅ。
「しかも貫禄もあるからね。
もういつの間にか、大御所女優のオーラだもんね。
Σ(・ω・ノ)ノ!
なんだか、終わりがまとまらなくなってきたので
今日はこの辺で!
みんな行ってらっしゃ~い♪」
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