「おはようございます!
GW中、何かと外出する私の目に飛び込んできたのは
こちらのどすこい。(改めローズたん。)」
「しかし毎度毎度、この格好は私を悩ませるのでして。
というのも、皆さんお馴染みかと思いますが
お顔にピントを合わせるか・・・」
「お腹にピントを合わせるか、という究極の選択。笑」
「もう何カ月も(もしかして何年も?)悩み通している気もするのだけれど、
今だ答えは出ず。
(´・ω・`)
迷宮入りですな。」
「なんともまぁ、罪なお腹っ!
さて一方で私を誘うもうひとりのお猫様。」
ぼく、ねむい・・・
「次第にお手々が、みょ~んと伸びてきまして。」
「こ・・・!これは完全に私を誘っているっ!
ヽ(゜▽、゜)ノ
“腕枕、してもいーけど。”のポーズだっ!!」
む。
「しかも心なしか、お顔もクールに見えるから
まさかのツンデレ?!
ツンデレでさりげなく腕枕のお誘いかいっ?!」
べつにそーゆーつもりじゃないんだけどな。
「とか言っちゃって~♪
もうバジルくんったら、いつの間にツンデレになっちゃったのよ~!
(もう確実に面倒くさいキャラな私。)
仕方ないから気づかないフリして
バジるんのお誘いに乗ってあげるね!
腕枕、いただきま~す!!」
む。
「あぁ、幸せ。
紛うことなき幸せ。
( ´艸`)
さて本日ラストはひのきさん。
掃除機の音に隠れておりました。」
ひのきはいないの。
「そのマット、さっきコロコロかけたのに
きっともう毛だらけだよね。
別にいいけど・・・(´□`。)
だって掃除機かけて、掃除機しまった途端に君たちが追いかけっこするから
毛が飛び散ってるにゃろま家なんだから。」
猫と生活する幸せってやつよ。
「そうですよね。
この毛まみれ猫生活が一番の幸せな気がするGW。
今日も楽しい一日になりますように~!」
ランキングに参加しています。
ポチっとクリックで応援よろしくお願いします!











