「おはようございます!
猫ちゃんと暮らしている皆さんは
最近どうですか?
・・・毛の飛び散り具合は。笑
にゃろま家は絶賛換毛期中ですので
毛まみれです。」
「ということで、ブラッシング大会をしまして
バジル毛玉が巨大になっております。
(お隣は、ひのき毛玉。)」
ローズたんの毛玉がないでしゅね。
「あぁ、だってローズたんの毛玉はファンが持って行っちゃったんだよね。
ほらね。」
バジル「ローズたんの毛玉だよーうっ!!」
「結果行方不明。
( °д°)
そのうちきっと、ソファとかベッドの下から出てくるでしょうな。
毛玉になる前は、自分の毛にフガフガしていたのに
毛玉になるとローズたんのが良いらしい。
・・・なにそのこだわり。笑」
ぼくの匂いがするー!
「ところで、今回も“ファーミネーター”でブラッシングをしたのですが。
スッキリして昼寝をして起きたバジルくんを見て衝撃。
えっ・・・!\(゜□゜)/」
ぼさあぁぁ。
「ブ・・・ブラッシングして・・・
サラサラになったのに・・・
なにこの寝ぐせ・・・・・」
なんだよう。
「しかも寝起きむっちゃ悪いっ!
ということでお待たせしました。
ブラッシングが好きすぎて
コームを持つとトコトコ寄ってきて、
スリスリしてくれるバジルくんの動画です。」
「一方ですね、
ひのきさんは気持ちよさそうにしているバジルくんを
じぃっと見つめているのですが。
自分はまだ少し怖いみたい。」
気持ちいーのかしら。
「でも徐々にブラシにも慣れてきたみたいで
ブラッシングもローズたんよりはできるし
きっと時間の問題かな。」
もう少し待ってちょーだい。
覚悟を決めるから。
「ブラッシングをされる覚悟。笑
え?ローズたんですか?
では、ブラッシングが始まった時のローズたんを
お見せしましょう。どうぞ。」
出してくだしゃい。
「大丈夫だよ、ローズたん。
こんな目力で訴えられたら
誰もあなたをブラッシングすることは、できないから。」
ブラッシングしたら呪ってやりましゅ。
「私もブラッシングくらいで、呪われたくはないからね。笑
きっとまだまだ続く換毛期。
あと何度ブラッシング大会が開催されることやら。
(((゜д゜;)))」
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