今は持ち出して換金させなくしてるから、先が読めないのだろう。1年以上も前の古い言葉を、いまだに煮しめてあてがった発信しか見ない。著者にしても企画を買い、自分の名前を貼っつけたエセブランドを売りつけてる。本人はご機嫌だが如何にも苦々しい。今使う色も単語も、未来のデザインも合ってはいない。SNS起業はサークルコミュニティだ。生計を立てるための男が、居る場所ではない。他責も過ぎて国からいかに多く、金銭を受け取ろうと考える人とも距離がある。日頃から最悪のパターンも想定してるから、自粛生活に転じても選択肢を変えるだけでよい。もちろん、一人ひとりに給付された10万円さえ「受け取らない」選択をしたし、まあ災害の度に6桁の寄付をしてきたので、お金の執着もない。選択は自己管理の見せどころである。困っている人は、自分に甘いからそうなる。生きる力は、何もない時から鍛えておく。やってこなかった人は、今この瞬間から出来る。