銀行に行った。窓口でしか取り扱えないものなので、順番を待った。

案外混んでて、なかなか呼ばれず。。。やっと、自分の順番。

あっ、印鑑忘れた。。。

『拇印じゃダメですか?』って聞いたけど、あっさりダメですといわれた。。。

まぁ、しょーがない。


私のお相手をしてくれたのは窓口のおねーさんではなく、おじさんだった。

普段の仕事と違うのか、どうも話が通じなかった。

しかも、金額とか声に出して言うかなぁ。。。普通。

なんか妙にイラついた。

もう行かない、あの支店(`×´)


銀行のいろんな支店に行くと、その場所によって客層がずいぶん違います。

街中の支店だと、法人の人とかがよく利用するらしく、『○○さま~』と呼ばれるときに会社の名前って事が多い。

今日行ったのは札幌でも有名な繁華街の支店。

どうも飲食店のオーナーとか、そういう感じの人が多かった。

窓口見ていると、扱われている金額が尋常じゃない。

そんな支店に行った、一般市民の自分がなんだか恥ずかしかった(笑)。