34w1d





昨日の夜から点滴を刺してる腕が動かすと痛く、朝見てもらったらやはり腫れていました笑い泣き



前回から思ったこと…


前日に点滴の機械が閉塞で何回か鳴った次の日は腫れてる!!




今回の所は5日もってくれたので、最近にしては頑張ってくれましたニヤリ





そして、モニター前にシャワーの許可でました爆笑

しかも、差し替えるから針も抜いてのシャワー!!!




しばしの自由に気分上がるチュー

土日は入れないから月曜日入れるかでだいぶ気分変わりますキラキラキラキラ






しかし、回診の時に点滴量が下がると嬉しいと言ったその後のモニターで張りまくりでしたチーン


なぜえーん



あまり余計なことは言わない方が良いみたい真顔











昨日の続き







2月初めに胚移植。





胚移植にあたっては、なるべくリスクのあるものを排除するようにしました。




・血液検査では問題なかった血液凝固異常。

しかし、念のためバイアスピリンを内服することに。



・ホルモンの充填。

膣錠を約1ヶ月弱入れることに。

(この薬が、1週間で1万8千円もする滝汗




・移植するのはグレードの良い卵から。

(それでも妊娠確率は30%ほど)






そして、移植後2週間。

妊娠確定!!



すごくすごくホッとしたものの、喜びは抑えました…。

いつも胎嚢を見る前に流れてしまっていたから、、






なるべく家では安静にして、その1週間後に初めて胎嚢を見た時にはほんとに嬉しかった!けど、まだ喜びを抑えました。


さらに1週間。

心臓がチカチカしてるのを確認!


1週間ごとに検診し、8w6d、出産予定日が確定し、クリニックを卒業しました。






バイアスピリンを服用してるリスクがあるため、なるべく大きい病院に行くように言われたので、近くの総合病院に行くことにしました。





吐くほどではないけどなんとなく気持ち悪いつわりもはじまり、ちょっとした情緒不安定(夜不安で寝れない)もありつつ、妊娠12週の壁を越えました。



5ヶ月に入り、安定期に入った頃からつわりも良くなってきたので、ウォーキングを開始。








そして、迷いに迷って、お互いの両親に妊娠の報告をしました。



この時まだ、私は全然不安だったのです。

報告した後に何かあったらどうしよう…と。




その不安が現実になってしまったのでした…。




つづく