これまで 沢山のぴぐ友さんとの 出会い 別れ 繰り返して 今は 50代 40代
30代 20代 そして つい最近は 20才のの 純粋で可愛い ママと慕って 部屋に何度もきてくれる?娘のような友もできました。
そうそう^^ぱいちゃんに似てるね!感じが・・・ぱいは今日から 姉ちゃんねw
そうした中 喧嘩友
もね 一人できたんですね
何度も何度も 大喧嘩して また仲良くなり喧嘩してね^^ (ぴぐで喧嘩どうやるん?)
この 路地裏の少年を 聞くと この友が 目に映りますw
たぶん 何度も人に裏切られ・・・信じる事の怖さと 寂しさが 重なり 素直になれない自分を責め
でも 人一倍 寂しがりやさんで 手を懸命に伸ばして 自分から はらってみたり
ほれほれ! 皆いるやん? 泣き虫で心配症の友も 天使のような友も
喧嘩友もw ほら エロ仲間のごん隊長も いるよ!! いいよ! 何回喧嘩してもいいやん?
それも嫌だな
いくつもの 道を 迷いながら 手探りで 歩いてきたけど
偽りの言葉と 裏切りを 繰り返す この町で
そこにも 真実はあると この俺に 教えてくれた 言葉の意味を
探していけるはず まっすぐに
日の当たる場所が 誰にだってあるんだと
では またまた 浜田省吾さんです! どうぞ
真夜中の校舎の白い壁に 訣別の詩刻み込んだ
朝焼けのホームにあいつの顔 探したけど涙で見えず
旅に出ます書き置き 机の上ハーモニカ ポケットに少しの小銭
さよならの意味さえも知らないで 訳もなく砕けては
手のひらから落ちた あれは 俺16
遠い空を憧れてた 路地裏で
アルバイト電車で横浜まで 帰る頃は午前0時
古ぼけたフォーク・ギター 窓にもたれ
覚えたての風に吹かれて 隣りの部屋 あの娘に声をかけて
いつしか二人で 過ごす夜ごとに
やさしさの意味さえも知らないで 訳もなく砕けては
手のひらから落ちた あれは 俺17
細い身体抱きしめてた 路地裏で
赤茶けた工場の高い壁に 倒れかけた帰り道
家を出て始めて 故郷の母に 元気ですと赤電話
狭い部屋で仲間と夢描いた いつかはこの国 目を覚ますと
裏切りの意味さえも 知らないで 訳もなく砕けては
手のひらから落ちた あれは 俺18
肩すぼめて待ち続けた 路地裏で
口づさめば悲しい歌ばかり 届かぬ想いに胸痛めて
今日もまた 呼ぶ声に答えては 訳もなく砕かれて
手のひらから落ちて 今は 俺22
始めて知る行き止まりの 路地裏で
30歳過ぎた 君に 真実が 見えますように・・・w
