『Perfume First Tour  -GAME-』

 ~高松オリーブホール~


今日はトーク編。

記憶の中の事なので、若干の違いはお許し下さい。


1「ツアーは修学旅行みたい」

erfumeさん、全国ツアーは初めてなので

楽しみ半分、不安半分だったらしいです。

高松に前日入りした夜、

いつもは、“大人たち”はそれぞれのグループに別れて別行動になるそうですが、

erfumeの呼びかけでみんなで街をぶらついたらしいです。

天満屋に寄ったり、うどんやさんに行って一緒に夕食を食べたとの事ラーメン

(その写真は、PTAかしゆかブログにありましたよね)

朝食も、Perfumeは11時集合で良いのに、

9時に集合して、みんなで朝食を食べたそうですナイフとフォーク

そういう雰囲気が

「修学旅行みたいで楽しい音譜

という話でした。


2「のっちとあ~ちゃんの『彼と彼女のコント』」

高松編では、出会いから相合傘で一緒に帰るところまで進展しました。

横浜までには、ちゃんと「プレゼントネイル」するところまで発展するのでしょうか?


3「Perfumeのファンは優しい」

最前列に女の子が居られて、激しいモッシュでかなり苦しそうだったらしい。

それを見てなのか、あ~ちゃんが

「みなさん、ほんのちょっとだけ下がってみましょうか?」

というと、

全員、ホントに1人も文句もブーイングもなく

素直に一歩ずつ後ろに下がった。

そのあまりの素直さにPerfume3人も

「わぁ、みなさん優しいねぇ」

「やっぱり、Perfumeのファンは優しい」

と、ちょっと感激?

これは、Perfumeさん上手ですね。

男は女の子に褒められると、忘れませんからね。

「優しいファン」が増えますよビックリマーク

でも、古参のファンの方は昔から優しいと思いますよ。


4「カウンターアトラクション」

アンコールの2曲目「ルーレットでじゃかじゃじゃん」のコーナー。

高松では

「イミテーションワールド」「引力」「カウンターアトラクション」

の3曲がルーレットで選ばれて、

多数決では「イミテーション」のように思えたのですが

(のっちもそう思ってたみたい)

あ~ちゃんの独断で「カウンター」に決まりました。

その理由は、

画面の文字が「イミテーション」は青、「引力」は黄色、「カウンター」はピンクで、

「あ~ちゃん、ピンク好きだから」

というものでした。

ボクは、「カウンター」推しだったので満足でした。



5「その他」

フロアの後ろの方は女子が多かったです。

でも、女の子たちは身長がそんなに高くないし見えないみたいでかわいそうでした。

モッシュの中に入るのも体力的にもつらいだろうし、

やっぱり前の方に「女子エリア」を設けてあげてほしいです。



6「まとめ」

それにしても、それにしても、

Take me Take me』のあ~ちゃんの表情。。。ダンス。。。

頭から離れません。。。恋の矢

めっちゃ魅力的です。