キティちゃんの肌水をめっけて、うきうきしながら買っちゃった。ヤバイ!めっちゃかわいいよ!!saoちがめっけたパンツよりも可愛いよ、きっと!!いそいそしながら現在使用中。うふふ、かわいいかわいいかわいいラブラブ昔はキティちゃんよりもただ「ピンク」って理由でキキララちゃんが好きだったのにな、saco。今でも、キキララちゃん大スキだけど☆マイメロちゃんも大スキだけど。


 「今まで金でお世話になった分を返してもらったらいいやん」という母の一言で始めた塾のバイト。1週間お休みだったので、1週間ぶりのバイト。久しぶりだって、やっぱり生意気さは変わんねぇと思いました。変わったのは、肌の色くらいかしら。夏休みになって開放感がありすぎるのか、今日は生意気さがひどかった。腹のそこから声を張り上げて、キレてやったよ。「うるさい」「黙れ」「黙らんと追い出すよ」って。そしたら、まーた生意気なのがいるんですよ、1人か2人。「じゃー、みんなで追い出されるか~、ははははは」…ブチンッ…「…本当に全員追い出そうか・・・?」一気に静かになりました。なんでかな~?あはははははは・・・・・教師評価が怖いです…ヽ(;´ω`)ノ

 帰る時の出来事。事務室の外へ、今日の試験結果を掲示して戻ってきたら、チューターの人が1人。

チュタ「お疲れ様です」

saco「お疲れ様です~」

チュタ「あ、あの、これ、お願いします。(日報を差し出される)」

saco「え?えーと、私もいちようチューターなんですよ。」

チュタ「ええ?!ごめんなさい、教師かと思って…」

saco「ははは・・・チューターです。」

何ゆえ教師と間違えられたのか…軽くショックでした。sacoは、あんな熱血な教師と一緒にされたんですね、ぐすんぐすん…そしてその教師と、暗闇の帰り道でぶつかりそうになったsaco。し、心臓に悪かったぜ、マジで。