sacoがコットンパックをしていたら、思いっきり笑われました、母親に。笑うほど面白い顔してたんかな、saco。
夜7:10。バイト先に行ったら電気がついていました。…ん?おかしい。sacoが鍵を開けるはずなのに。今日は特別な授業でもあるのかな~と思っていったら、事務室には誰もいない。え、何?どっきり??って、んなわけないだろとMYボケMYツッコミをかわす余裕を持ちつつ3階まで行ったら音がするのよね。マジにおかしい…人がいるはずないのに。ここはsacoが来るまでは開かずの校舎、開かずの扉のはずなのに…んで、扉を開けてみたら、見知らぬお姉さんがいました。
saco「あのー、チューターさんですか?(当たり障りのない出だし)」
お姉さん「あれ?今日は私ですよね?」
saco「(そんなの知らんがな)え?先週からSさんに月曜はレギュラー入りしてくださいって言われてるんですけど…」
お姉さん「ええ?私、7月の配置表見て入ってたから」
saco「本当ですか!?じゃあ、確認しましょう(面倒くさいけど)」
お姉さん「えーっと、もう設定しちゃって…」
saco「(あ、チューター画面だ…)あーんと、じゃあ、私帰りますよ!家、めちゃくちゃ近いんです。(徒歩1分)」
お姉さん「え、あたしも近いんであたしが帰ります。というか、お願いします」
saco「(お願いされちゃった…)でも、悪いですし…本当に家近いので…(しつこいが徒歩1分)」
お姉さん「いえ、お願いします。寧ろやってください。準備は全部出来ているのでお願いします」
saco「えと…じゃあ…ハイ、ヤリマス…(押し切られた)」
…という会話をしました。会話が終わったらそそくさと帰っていきました、お姉さん。帰ってからうんうん思い返してみたら、多分月曜日レギュラー入りしてたIさんなんじゃないかと思いました。そう、まるまる月曜日の講義をすっぽかした経歴を持つ(生徒談)Iさんじゃ…こんな形で会うとは思ってもみなかったけどもね。また、会えるといいね、Iさん。多分絶対に無理だと思うけど☆
全く関係ない余談だけど、生徒に消しゴム貸したら、返してもらうの忘れた…orzうわ~ん、来週お休みだから、再来週じゃないと返してもらえんじゃん!その前にsaco、試験がテストがあぁ…!!!か、貸すんじゃなかったYO!!!!!