今月で辞めるバイトに、なんとか落とし前(!?)をつけてきました。というか、電話を…ね、テレフォンコールをね…。結果、sacoが半ば死んでいる間に3人ほど新しいバイトちゃんを雇ったそうで、人手が足りなくて入ってくれないと困る!という状態ではなくなったそうです。へーへーへー。なんで、もし入るとしても数日程度、上手くいけば1日も入ることなく辞めれるとか辞めれないとか。(希望としては辞めたいが、そこまでは言えないチキンハート…)はあー、嬉しいことですね、うんうん。願わくば、その新しいバイトちゃん達がすぐに辞めない事を祈ってるYO!sacoの代わりに頑張りたまえ。
ちなみに、sacoがもし入るとしても入らないとしても、シフトを教えてもらえるのは日曜日ですって。いっそ、入れてくれないことを願ってる!!でも、退職届出さなきゃいけないから1回は行かないと。私物も置いてあるしさ。…面倒くさい…
臨時で交代させられた塾のバイトに1時間だけ行ってきました。あまりの久しぶりさに(3ヶ月ぶりじゃ!)、「久しぶり」、「久しぶり」と色んな先生に言われた。はい、久しぶりです。見世物じゃないよ?
受け持ったのは小学3年生の男の子で、算数の「割り算」でした。わ、割り算…懐かしすぎる。顔を知らんsaco先生に緊張してたのか、最初は口数が少なかった少年は、sacoがポケモンの話をふったら、なーつーいーたーよー。
saco「先生、ピカチューしか分からんわ」
少年「コレくらい知っとる?」
saco「知らん。(即答)このプラナとマイナ?は分かるわ」
少年「じゃ、こいつは?」
saco「なに、この顔がナゾノクサみたいなやつ」
少年「ハスボーだよ」
saco「し、知るか!と、歳の差を感じるわ…orz」
1回話せる先生だと知ると、なぜか男の子は話をしたがるのはなぜか?
saco「はい、早くやる!」
少年「えー、ヤダー」
saco「早くやれ!」
少年「やってくださいって言ったらやる」
saco「じゃかしい、早よやれ!」
少年「先生、口悪い」
saco「先生口悪いですよ~。…はい、やる。やれ。」
1時間(正確には50分)だったけど、疲れた…若さに疲れた…
しかも、「saco先生、来週の木曜日7時からもお願いします」とか頼まれたよ。…だ、だから行きたくなかったのに…!!はあ、恨むよH田~~~
今現在、日記を書いてるこの瞬間、外で男がわめいてる。言ってる内容は正しいんだけどさ、時間考えようよ…今何時だと思ってんの?夜中の2時半過ぎだよ??うるさくて寝れないじゃん!!!しゃらくさいっっちゅーねん!!!