続き | 水蜜桃と毒林檎

続き

独り言の続きです。

昨夜、元同僚&友人のサッちゃんからメールが来ました。サッちゃんは元職場の同期。性格がかなり合うため、同僚を超えて友人です。サッちゃんはあたしの一歳上で、保育園に通う二児を持つお母さん。そして超美人で巨乳で毒舌(笑)、センスが素敵で何でも出来るので、あたしがお手本にしている人です。あたしと旦那ぴょんをそれぞれそそのかして付き合わせたのもサッちゃんだったりするし。

彼女は数年間の産休を経て、パートとして職場に復帰しました。あたしが辞める前には半年程再び一緒に働いていました。あたしが出産を機に辞めた今もパートを続けています。

そんなサッちゃんからのメールは、飲みの誘いでした。「来月のアタマに皆で飲むからおいでよ!たまには息抜きも必要だよ~(^-^)」、と。「でもベビいちはまだnaoちゃんが居ないとダメかなぁ」という気遣いもしてくれつつ。

その飲み会のメンツは元職場のキョーダイみたいな同期ズ、年上の同僚、後輩…の数人で、皆仲良しな人たちです。


うーん、行きたい。
皆に会いたい。

でも夜だしね、行けないよね。やっぱり。ベビいちはあたしがお風呂に入れて寝かさなきゃいけないし、寝た後にふと目を覚ますかもしれない。だから離れられない。その日母は夜勤だし、旦那ぴょんは恐らく仕事。そのために早く帰宅してとは言えないし。(普段の帰宅は22時前後。)


別に飲みたい訳じゃ無いんです。独り宅酒上等なので。キッチンで立ち飲みしてりゃいいもん。ただ、会いたいんだな。仲間というものに飢えている。誘ってもらえたのがとても嬉しいんです。


そして、さらに続く。