続・hide いいとも出演
早速、前回の続きです。

タ:「Xのファンてのは一番過激だよね」
h:「そうですね…僕ら普段は普通…じゃないですけど普通ですよね。でもファンの方はステージの僕らのままで街を歩かれるじゃないですか。僕普段普通なんですよ。全然説得力無いですけど(会場:笑)だからその勇気には感動します、痛く…」
その日アルタにはファンが集まり、タモさんが高階にある密室の楽屋にいても遠くから歓声が聞こえて来たとか。
h:「僕寝ぼけながら来たんですよ。いい天気だな~とか思いながら。そしたら(車が囲まれて)周りが真っ黒になってて、怖かった(笑)」
タ:「ライヴで『(野郎ども、)裸になれ
』って言うと女の子も裸になっちゃうんでしょ
いいよねぇ(笑)」
h:「いらっしゃいますね。でも実際前にいても見れないですよ。見てもフッ…て(さりげなく目を反らす)↓

しかも一度照れたフリ…フリというか、照れてしまうと、わざと『ホラ、ホラァ』って見せて下さるんですよ…(笑)」
タ:「小さい頃太ってたって本当?」
h:「本当です。生まれた時から高校生ぐらいまでは…80キロ位ありました。『見た目なんか関係ねぇよ!』と言いつつ、やっぱり細いパンツとか履いてみたいじゃないですか、ロックを目指す子供としては。」
タ:「ダイエットでもしたの?」
h:「いや、思いが通じたんだか…自然と…酒飲んだりするようになったら痩せちゃいましたね」
タ:「体壊しちゃったんだ(笑)ロックって体に気を付けるイメージ無いよね」
h:「あ、でもうちのヨシキはすげー気ィ付けてますよ。『炭水化物はこれだけっ
』とか。
(会場から『え~』という声)
いや、マジでマジで。あいつ献立表があるんですよ。そうじゃなきゃあのドラム叩けないから。あいつの体、無駄が無いんですよ。マシーンみたいな。(マシーンの図)↓

(会場:笑)
TOSHIくんも気をつけてますけどね、僕なんかは全然です」
あとはいつも夜から昼近くまで呑んでるとか、ソロツアーが始まるとか、そんな話でした。
そして翌日には大槻ケンヂを紹介しました。
頑張ったけど細かく書き切れず…(T∀T)
少しでも楽しんで頂けたら幸いです

タ:「Xのファンてのは一番過激だよね」
h:「そうですね…僕ら普段は普通…じゃないですけど普通ですよね。でもファンの方はステージの僕らのままで街を歩かれるじゃないですか。僕普段普通なんですよ。全然説得力無いですけど(会場:笑)だからその勇気には感動します、痛く…」
その日アルタにはファンが集まり、タモさんが高階にある密室の楽屋にいても遠くから歓声が聞こえて来たとか。
h:「僕寝ぼけながら来たんですよ。いい天気だな~とか思いながら。そしたら(車が囲まれて)周りが真っ黒になってて、怖かった(笑)」
タ:「ライヴで『(野郎ども、)裸になれ

』って言うと女の子も裸になっちゃうんでしょ
いいよねぇ(笑)」h:「いらっしゃいますね。でも実際前にいても見れないですよ。見てもフッ…て(さりげなく目を反らす)↓

しかも一度照れたフリ…フリというか、照れてしまうと、わざと『ホラ、ホラァ』って見せて下さるんですよ…(笑)」
タ:「小さい頃太ってたって本当?」
h:「本当です。生まれた時から高校生ぐらいまでは…80キロ位ありました。『見た目なんか関係ねぇよ!』と言いつつ、やっぱり細いパンツとか履いてみたいじゃないですか、ロックを目指す子供としては。」
タ:「ダイエットでもしたの?」
h:「いや、思いが通じたんだか…自然と…酒飲んだりするようになったら痩せちゃいましたね」
タ:「体壊しちゃったんだ(笑)ロックって体に気を付けるイメージ無いよね」
h:「あ、でもうちのヨシキはすげー気ィ付けてますよ。『炭水化物はこれだけっ
』とか。(会場から『え~』という声)
いや、マジでマジで。あいつ献立表があるんですよ。そうじゃなきゃあのドラム叩けないから。あいつの体、無駄が無いんですよ。マシーンみたいな。(マシーンの図)↓

(会場:笑)
TOSHIくんも気をつけてますけどね、僕なんかは全然です」
あとはいつも夜から昼近くまで呑んでるとか、ソロツアーが始まるとか、そんな話でした。
そして翌日には大槻ケンヂを紹介しました。
頑張ったけど細かく書き切れず…(T∀T)

少しでも楽しんで頂けたら幸いです
