過去記事について新たに確認できたことをいくつかあげる



①奥只見湖についての記事で書いた電力会社J社について



フリエネの存在を知りつつもそれを隠した上で各地で発電所をつくり、電気料金を国民から徴収し利益を上げている会社



その上層部の一部はやはりDSと繋がっていることがわかった








②シカゴのスプリングバレー公園の入り口のレンガの塔について




そもそもレンガ自体が蓄電・配電の機能があり、フリエネで発電された電気を蓄電し、この塔から一般の家々に配電している




そして、一般の家はどうやって電気を受け取っているのかというと




暖炉の煙突が電気を受け取るための装置になっている




煙突は元々の用途は煙突ではなかったのだ




海外の家の暖炉はレンガ造りになっているのはそういうことだったのか。












③下の記事にも書いている、地球は誰かが作ったという話について


これに関して新たにわかったこと↓




元々地球は人間の体で楽しめる場所として存在していたが(おそらく既にタルタリア文明が存在していたのだと思う)




そこに爬虫類🦎の宇宙人がやってきた




元々の地球には山や森、湖などの自然はなく、海は今のような海水ではなく、真水だったのだそうだ




そこに爬虫類の宇宙人がやってきて住みつき




人間の精神が堕落していき




嫉妬心、妬みなどの感情が芽生えるようになった




幸せそうに暮らす人々(たぶんタルタリアのことだと思う)が羨ましくなり




それらの感情が争いの元となり戦いが起きた




その後タルタリア文明は消滅させられ、




歴史も改竄され




遺跡を隠すためにあらゆる手段を使い




結果的に山や湖ができあがり、何かしらの理由で海水は塩分を含むことになった(ここに関してはまだわかってない)




DS(ディープステート)とはこの爬虫類🦎の宇宙人達の手下のような人間達




サタニスト、イルミナティ、フリーメイソンなど陰謀論とされている秘密組織もこのDSと繋がっている









そして、日本も決して他人事ではなくて




日本の政界にもDSは入り込んでいる




今が一番危険な状態だとたまぱーは言っていた




これから日本はこの苦難をどう乗り越えるかが問われる、と




DSがメディアや政界に入り込んだ陰謀により日本は危険に瀕している




奴らは戦争を起こさせようとしているらしい









以下、たまぱーからの話をそのまま引用↓




"今後どういう世界を望むかをみんなに強く意識してほしい




今日が何とかなればいい、あるいは政治に任せるではなくて




自分たちで変えていく気持ちがないのは非常に危険




何かに任せたり、人を怖がったり、周りの評価で自分を決めたり・・・




つまり、日本人の精神をどんどんダメにさせられている、由々しき事態である




女性が輝けば、男性も変わっていく




女性がそのことにすらも気づいていないのが非常に残念




光を届けて全うしてほしい




大事なものから目を背けている




このままだとあいつらの思う通りである




一人一人本来の精神で本当の平和をつくっていってほしい"











生前は政治家の経験もあるたまぱーだからこそ




説得力もあり、とても重みのある言葉。




あまり暗い話は好きではないけれど、でも、これ以上目を背けてはいけないなと思った




この世界の真実を知った上でこれからどう行動するのかがとても大事




そして、女性が鍵であることは間違いない




だけどまだまだ希望はある音譜




あちこちで言われている、地球のアセンションについて



(完全に私の想像だけど)巨人の住む天空とか、タルタリアの文明が残っているどこかへ、目覚めることができた人たちだけどこかに移住するんじゃないのか?と質問したら




まだこれに関しては公表できないとのことびっくり







でも、地球の人間がどれだけ支配から抜け出して





楽しんで生きていく生き方ができるかが非常に重要





それができれば地球より優れた文明をもつ世界に一緒に行けるっておねがい




それを聞いて、またタルタリアの美しい世界をこの目で見てみたいラブとたまぱーに話したら




その世界は意識で作れると言っていた




文明の存在を思い出して甦らせることを強くイメージした時




叶えることができるのだそう爆笑








このブログを読んだ人たちが支配から抜け出して




毎日楽しく過ごしタルタリアのような真の平和のある世界に




一緒に行けますようにスター