日曜日。
今日もなかなかいけてる天気。
ストームはどうした!?
本日はともくん&家族全員で、まずサンフランシスコに迎う。
日本であまり経験できないような、ガイドブックには載ってない地元の人達っぽい行動、がテーマ。
ということで、ミッションにやって来ました。
ミッションはラテンの国にやって来た様な気分になる、南米色の強いエリアで
建物にカラフルなペイントで描かれたミューラルが有名。



で、もちろんランチはメキシカン。
Tortas Los Piscudos というしがないメキシコ食堂みたいなことで。

しかないけど、ここのストリートタコスがうまい!

これは日本では食べれない!とともくんも喜んでくれて何より。
ランチおわったら、早速デザート。
Humphry Slocombeと言う、なんとも言いにくいお店。
ここは一風変わったフレーバーのアイスがあるので有名。
バーボン味、ビール味、バジルライム味、ハニータイム味等々。
どれもサンプリングさせてくれるから、オーダーしてみて失敗!なんてこともなし。
ちなみにハニータイム味をサンプルしたらトイレの芳香剤みたいな味でした。
なんでこれ商品化したの?
私は無難にブルーボトルコーヒーのベトナミーズコーヒー味のアイス。

あー、2日連続でアイスをしこたま食べてしまった・・・。
さて、この後はぐんと南の方にドライブしてサンノゼへ。
ともくんのリクエストでウィンチェスター・ミステリーハウスに行ってみた。

ここは、夫と子供を亡くした未亡人サラ・ウィンチェスターが
占い師にウィンチェスター家は呪われているから、スピリットを惑わす為に
一日も休まずに家を増築しなければならないと言われ、
自身が他界するまでの38年間、休まず増築し続けた、というお屋敷。
サラが他界した1922年の貨幣価値で$5.5ミリオンを費やしたという。
(今で換算すると$77ミリオンくらい。)
ドアをあけたら壁だったり、
天井に続いてる階段があったり、
すべての柱が逆さまに取り付けられていたり、
なにせ謎が多いこのお屋敷。
霊が出る心霊スポットとしても知られているらしいけど
とりあえずお金に糸目を付けずに増築され続けた家なだけに
家そのものがすごくて興味があったので行ってみた。
霊とかは嫌いなんだけど。
中は写真禁止だったんで撮れなかったけど
なんせ置いてあるもんがすごかったよ。
ティファニーのステンドグラスとかがおびただしく保管してあって
今ではもう値がつけられないとか。
13というアメリカでは不吉な番号が家のテーマにもなっているんだけど
13日の金曜日の夜はフラッシュライトツアーとかもやってるらしい。
肝試し的なものがお好きな方はどうぞ。
私は絶対に行かないけど。
こんなところもやっぱり観光で来ている人がいないと行かないのでいい経験になった。
さあ明日はともくん滞在最終日!
このまま天気、持ってくれー!
今日もなかなかいけてる天気。
ストームはどうした!?
本日はともくん&家族全員で、まずサンフランシスコに迎う。
日本であまり経験できないような、ガイドブックには載ってない地元の人達っぽい行動、がテーマ。
ということで、ミッションにやって来ました。
ミッションはラテンの国にやって来た様な気分になる、南米色の強いエリアで
建物にカラフルなペイントで描かれたミューラルが有名。



で、もちろんランチはメキシカン。
Tortas Los Piscudos というしがないメキシコ食堂みたいなことで。

しかないけど、ここのストリートタコスがうまい!

これは日本では食べれない!とともくんも喜んでくれて何より。
ランチおわったら、早速デザート。
Humphry Slocombeと言う、なんとも言いにくいお店。
ここは一風変わったフレーバーのアイスがあるので有名。
バーボン味、ビール味、バジルライム味、ハニータイム味等々。
どれもサンプリングさせてくれるから、オーダーしてみて失敗!なんてこともなし。
ちなみにハニータイム味をサンプルしたらトイレの芳香剤みたいな味でした。
なんでこれ商品化したの?
私は無難にブルーボトルコーヒーのベトナミーズコーヒー味のアイス。

あー、2日連続でアイスをしこたま食べてしまった・・・。
さて、この後はぐんと南の方にドライブしてサンノゼへ。
ともくんのリクエストでウィンチェスター・ミステリーハウスに行ってみた。

ここは、夫と子供を亡くした未亡人サラ・ウィンチェスターが
占い師にウィンチェスター家は呪われているから、スピリットを惑わす為に
一日も休まずに家を増築しなければならないと言われ、
自身が他界するまでの38年間、休まず増築し続けた、というお屋敷。
サラが他界した1922年の貨幣価値で$5.5ミリオンを費やしたという。
(今で換算すると$77ミリオンくらい。)
ドアをあけたら壁だったり、
天井に続いてる階段があったり、
すべての柱が逆さまに取り付けられていたり、
なにせ謎が多いこのお屋敷。
霊が出る心霊スポットとしても知られているらしいけど
とりあえずお金に糸目を付けずに増築され続けた家なだけに
家そのものがすごくて興味があったので行ってみた。
霊とかは嫌いなんだけど。
中は写真禁止だったんで撮れなかったけど
なんせ置いてあるもんがすごかったよ。
ティファニーのステンドグラスとかがおびただしく保管してあって
今ではもう値がつけられないとか。
13というアメリカでは不吉な番号が家のテーマにもなっているんだけど
13日の金曜日の夜はフラッシュライトツアーとかもやってるらしい。
肝試し的なものがお好きな方はどうぞ。
私は絶対に行かないけど。
こんなところもやっぱり観光で来ている人がいないと行かないのでいい経験になった。
さあ明日はともくん滞在最終日!
このまま天気、持ってくれー!