ソウル旅行 ピーチで関空→仁川空港新ターミナルへ | M.web

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ピーチは、ボーディングブリッジでの搭乗ではなく、国際線もカウンターから飛行機まで自分でキャリーを持って、歩いて飛行機に乗り込むスタイル。

晴れている日は、滑走路が広がる青空の中に飛行機が見えて、とても気持ちがいい!

 

いつもは一眼レフカメラに望遠レンズつけて飛行機を撮るのに、ピーチだとスマホでこんなに撮れちゃう。

すごい!

 

立ち止まると周りの人の迷惑にもなるし、歩きながら撮らないといけないのがつらいけど。

 

搭乗した飛行機からターミナルの通路が見えるけど、本当にシンプルなつくり。

 

景色もよくて最高!だったんだけど、8月午前便のA席は、窓からの日差しが半端なくて。

日焼けしてしまいそうなくらいだったかも。

 

ほぼ定時に仁川空港に到着。

アシアナとKALの壮観な並び!

 

ピーチは仁川空港の新ターミナルに到着するときいてはいたんだけど、思ったよりもずっと立派で大きなターミナルでびっくり。

 

ピーチの隣にはルフトハンザが駐機していたし、新ターミナルはLCC向けというよりも、メインが手狭になったために新しく作ったターミナル扱いなのかな。

 

ボーディングブリッジで新ターミナルに入って、そこからトラムに乗ってメインターミナルに。

そしてメインターミナルで入国審査という流れで、駐機からスムーズに移動できたとは思うけど、入国審査の列に10分ほど並ぶことになったし、到着から30分以上はかかった感じ。

 

最近の仁川空港は、とても混んでいるという話も聞いてたし、許容範囲ではあるけど、新ターミナルはやっぱりちょっとプラスアルファの時間がかかっちゃう印象かも。