すきなひと
やっばい。
まさかねぇ。
気になるよ。
目で追ってる自分がいたよ。
すきなのかなぁ。
でももうしばらく会えない。
寂しすぎる。
どうにかしたいけど周りに知られるのが嫌だ。
もうこりごり。
機会があればまた少し話せればいいな、ぐらいにとどめておこう。
まさかねぇ。
気になるよ。
目で追ってる自分がいたよ。
すきなのかなぁ。
でももうしばらく会えない。
寂しすぎる。
どうにかしたいけど周りに知られるのが嫌だ。
もうこりごり。
機会があればまた少し話せればいいな、ぐらいにとどめておこう。
相談
最近、週1で学校にある学生相談室に行ってる。
以前にも何回か利用したことはあるがいずれも1回完結で、最近のように週1で行くことは無かった。
もちろんこのことは友達には秘密。知り合いに見られていないか細心の注意を払って部屋に入る。
相談内容は精神衛生だが実際は色々なことを話している。
担当の心理カウンセラーからは学校の心理専門の医者と面談することを提案された。
私が自分自身を病気でないかと疑っているが、心 理カウンセラーは医者ではないのでそれは判断できない、とのこと。
今週医者との面談が控えている。不安よりも楽しみにしている自分が何か変に思える。。
以前にも何回か利用したことはあるがいずれも1回完結で、最近のように週1で行くことは無かった。
もちろんこのことは友達には秘密。知り合いに見られていないか細心の注意を払って部屋に入る。
相談内容は精神衛生だが実際は色々なことを話している。
担当の心理カウンセラーからは学校の心理専門の医者と面談することを提案された。
私が自分自身を病気でないかと疑っているが、心 理カウンセラーは医者ではないのでそれは判断できない、とのこと。
今週医者との面談が控えている。不安よりも楽しみにしている自分が何か変に思える。。
夢でバイオハザード
今日夜中の3時頃びっくりして目が覚めた。
そう、私は夢でバイオハザードのような世界にいたのだ。
あらすじは覚えている限りではこうだ。
―地下道のような薄暗くて静かな道を仲間2人と進んでいた。この2人は自分の身近な人ではなかった。
手にはハンドガンを構えながら、目的は何なのか、なぜここにいるのか、分からないが前に進しかなかった。
と、その時!
単なるゾンビとは違う大きな化け物を発見。我々は急いで隠れた。
幸いにも相手は気付いていないようだ。相手は群れで何匹もいて私たちがいるところとは違う方向へ向かっていた。
気付くと足元には無数の死体が転がっていた。
懸命に息を殺して、化け物たちが去るのを見届けていた。
最後の一匹だ、そう思ったとき、その化け物が振り返ってこちらを見た。
(え!なんで!?)
急いで顔を隠すが迫ってくる気配を感じる。
(やばい!!)
私たち3人は顔を見合わせ、戦うことを決めた。一斉に飛び出し、銃をかまえ、放った。
「バンッバンッ!」
その音に前を行った化け物たちが気付き、引き返してきた。
数は増すばかり、弾はどんどん減ってゆく。
これからどうしよう!?
―というところで目が覚めた。
夢で良かった、本当に。
その後はなかなか寝付けなくて案の定、寝坊し学校遅刻orz
まぁ仕方ない。。
そう、私は夢でバイオハザードのような世界にいたのだ。
あらすじは覚えている限りではこうだ。
―地下道のような薄暗くて静かな道を仲間2人と進んでいた。この2人は自分の身近な人ではなかった。
手にはハンドガンを構えながら、目的は何なのか、なぜここにいるのか、分からないが前に進しかなかった。
と、その時!
単なるゾンビとは違う大きな化け物を発見。我々は急いで隠れた。
幸いにも相手は気付いていないようだ。相手は群れで何匹もいて私たちがいるところとは違う方向へ向かっていた。
気付くと足元には無数の死体が転がっていた。
懸命に息を殺して、化け物たちが去るのを見届けていた。
最後の一匹だ、そう思ったとき、その化け物が振り返ってこちらを見た。
(え!なんで!?)
急いで顔を隠すが迫ってくる気配を感じる。
(やばい!!)
私たち3人は顔を見合わせ、戦うことを決めた。一斉に飛び出し、銃をかまえ、放った。
「バンッバンッ!」
その音に前を行った化け物たちが気付き、引き返してきた。
数は増すばかり、弾はどんどん減ってゆく。
これからどうしよう!?
―というところで目が覚めた。
夢で良かった、本当に。
その後はなかなか寝付けなくて案の定、寝坊し学校遅刻orz
まぁ仕方ない。。
