昨年は、気味の悪いストーカーに追われ続け、悪意というものの負のパワーをひしひしと感じる試練の1年でした。
悪意というのは、自分をさらにマイナス方向に引きずっていくということに早く気付いて、彼女(たち)が立ち直ってくれることを願います。
人を呪わば穴二つ、ですよ。
昨年は、気味の悪いストーカーに追われ続け、悪意というものの負のパワーをひしひしと感じる試練の1年でした。
悪意というのは、自分をさらにマイナス方向に引きずっていくということに早く気付いて、彼女(たち)が立ち直ってくれることを願います。
人を呪わば穴二つ、ですよ。
potsunen「SPOT」観て参りました。
前売りと当日で、計2公演。
もうね、あの空間にいられるだけで幸せ。
毎度恒例の「アナグラムのあなぐら」
サイが最高(ダジャレではなく)
2回見られて幸せだけど、やっぱり初回の驚きや感動は何にも代えがたいですね。
今回のSPOTは、穴へ「スポっと」と「スポットライト」ってことかな?
ゾウのスポットライトは、読めたけどやっぱり凄かった。
発想力+表現力+手品+パントマイム
なにより小林さんが楽しそうだったのが、一番嬉しいです。
それにしても、観劇慣れしてない人が多いね。
他人への迷惑行動を、知らずにし ているんだろうなぁ。
・(場内アナウンスをしているにもかかわらず)ケータイの電源を切らない
・和服(後列の視界をさえぎる)
・頭に大きなリボン(同上)
・大胆な前傾姿勢(同上)
などなど
せっかくいい舞台なのに、客が情けない・・・・