こんばんは。体温37.8度、薄れゆく意識の中このブログを書いています。いつも以上に文脈がめちゃくちゃだったらごめんなさい。
最近楽しいことと同じくらい辛いことがあります。それもどうにもできないような辛いことがよく起こるのです。泣きたい。なんで俺だけ、なんてガキみたいに思います。他人がとても羨ましく思う時もあります。ですが同時に俺の事を他人が羨ましく思う時もあるかもしれません。その人が欲しいものを俺が持っているかもしれません。悩みは人それぞれあります。自分の不幸と他人の幸せを比べたり、悩みの大きさを比べたり、劣等感にかられ嫉妬してみたり、それは本当は良くないことだと言われてきたけど、人間そんなに強くないです。常に笑っていたくても人に優しくありたくても辛いことがあったらそこまで気が回らないと思います。主に現実はクソです。楽しいことがあっても嫌なことでかき消されちゃうような時もあります。けれどどうしても忘れたくない記憶や思い出もたくさんあります。それらに僕は本当に助けられています。
僕は数年前に出会った人生の師匠のような方に、
辛いことがあっても常に笑っていろ。いつも笑顔の人間には多くの人間が尊敬し付いていく。辛くても笑顔でいるというのはそれだけで才能なんだ。常にポジティブに物事を考えて、そして口に出せ。辛くても明るい言葉を口に出せ。それが言霊となってお前の心を守る。
と言われた日から僕は生活の中にたくさん笑いを取り入れるように生きています。だから最近自分の身に現実を突き詰められる悲しいことや辛いことがたくさん起こるけど、尽きないけど、それでも笑うのです。笑ってる時は全部忘れられるから。笑顔は最強なのです。
綺麗事は好きじゃないけど
きっと未来は明るくなると信じて明日も生きていきます。「当たり前」を誰かに決められたくないし屈したくないので、紙でも切れる弱い中指おっ立てて明日も生きていきます。そして僕のことを大事にしてくれる人たちを大事にして明日も生きていきます。
ちょっとごめん全くまとまってないし結局何が言いたいの?って感じだけどごめん体温が高い
写真は地元のスーパーのゴミ箱に虫かごが使われていたのでなんでやねんの代わりにシャッター切ってきました。
