我が家は共働き、小学1年の姉と乳児の私。
保育園に入園前には母方の祖母に日中は預けられました。
毎朝母の車で20分、祖母の家まで送り届けられ身の回りの世話をしてもらいました。
祖母、伯父(母の兄)、叔母(伯父の嫁)、年上の従妹二人に加え、乳飲み子の私。
特に叔母は精神的にも大変たっだのではないかと思います
そのうえその乳飲み子と言えば、祖母と二人っきりでないとミルクを飲まない、誰かが部屋に入って来たらその時点でミルクタイムは終了
大変な神経質野郎です、可愛気がない
祖母は、母は、どんなだったろうかと思います。
私には無理〰
さて、ようやく保育園に入園しました。
しかしここでも手を焼かせたことでしょう。
ここからは少し記憶が残っております。
トイレに行かない保育園児。
当時の記憶は、そのために保母さんに意地悪をされた、というもの。
子供の記憶なんてあてにならないとは思うけれど、結局、保育園を辞めてるからね
幼稚園も保育園も同じだろうけど、トイレのタイミングで園児がトイレに行かない、行きたくないと言う。
コノヤロー!と思っていたと思います。
ー回想シーンー
園の渡り廊下で保母さんと揉めている園児。
いつの日からか保育園に行きたくないと言う。
何度も訴えてたら、いつの間にか辞めていた。
ここの記憶はあやふやなものの嬉しかった気持ちだけは覚えています。
後に母が「あの先生はねぇ〰」と印象悪く語っていたので、それが私のせいなのか客観的にそうだったのかは不明。
ちなみに今も私はあまりトイレに行かない大人になっています。
そもそも水分摂らないからね。