はい、いよいよ幼稚園に入園です音譜

ここでも、イヤイヤ〰!で母を困らせています。

園庭で母に抱っこ、イメージはナマケモノナマケモノ

毎朝のルーチンが園庭で抱っこに号泣。

神経質の人見知りだからかな〰?

おやつの時間のカルピスだけは好きだったドキドキ

さあここで、転入してきた名前さえ覚えていない年少組の少女。

この子が手癖悪くてね、通園バッグのキーホルダーを盗みまくりショック!

強要された記憶もありダウン




さて、帰りは地域の子がまとまって先生1人と集団下校、二列に並んで手を繋ぎます。

近所の年長さんとペアを組みますが、またここでも問題発生DASH!

年少の私の可愛いお手てを律儀に下校中ずーっとつねってるんですよねショック!


今思えば、これが原因で幼稚園の園庭で今生の別れのような毎朝のルーチンが行われていたのでしょうか..



誰にも言うなと脅され何故か黙って言うことを聞いていた記憶、しかし我慢の限界も来ます。

年少さんが下校の間10分ほど?ずーっと可愛いお手てをつねられているんですから。

我慢の限界のある日、泣いて帰った私は自宅の庭にいた母に泣きついて、またもや行きたくない【幼稚園バージョン】を発動しますドンッ

母の気持ちはどうだったのでしょうか..

その時に理由は訴えたと思うのですが、暫く下校時の儀式は終わらなかったと記憶しています。

そして未だにそのことについて母を攻めている気持ちが心の奥底に残っています。

「母は私をいじめから守ってくれなかった」

もう自分でも面倒くせーと思う爆弾