パリのバスチーユに今年2月オープンしたアラン・デュカスのチョコレートやさん。というより、チョコレート工場と言った方がいいのかも。LE CHOCOLAT Alain Ducasse Manufacture à Paris
カカオ豆を焙煎するところから、すべてこちらで行っています。
通りからちょっと入るとこんなに現代的な作りになっているお店。
この入口、チョコレートを売っているような感じに思えない雰囲気。
店内撮影NGだったので、画像お借りしましたが、こんな雰囲気の店内です。
店内に入ると、チョコレート色のイメージと共に、チョコのとってもいい香りが充満していました。あま~い香りに思わず深呼吸~。
こちらには日本人の方も働いていました。今では有名店であれば、どこに行っても、日本人従業員を必ず見かけるようになりましたね。

40種類以上ある板チョコですが、クリオロ種が一番人気だそうです。おみやげに色んな種類を購入してみました!やはりミルクチョコよりダークチョコが好きだな




