サンテミリオンでは、「神の雫」21巻にも登場しているレストラン
L'Envers du Decor ランベール・デュ・デコー でランチしました。
ここのオーナーは、シャトーの経営者だそうで、テーブルはワインの木箱をデザインしたものでした。
グラスワインが豊富で、ボルドーの郷土料理が食べれます。
牛肉はゴムのような感じで質はいまいちでしたが
、エシャロットと添えてあるジャガイモが無性においしくてボリュームあったのですが肉以外は全部食べれてしまった・・・鯛のクリームソースの方がお肉よりもおいしかった。
こちらは無難にオムレツ。右上の黒っぽいのがあのおいしかったじゃがいも。
にんじんのポタージュは思ったよりもあっさりしててこれはこれでおいしかったです。
しかしどれもボリューム満点!
壁にかけてあるこのお店のイメージデザイン。オリジナルのTシャツ等は、隣のグッズのお店
で販売されていました。








