市庁舎は、ここで催行しているツアーに入らないと見学できないというので45分間の英語ツアーに参加。
ツアーの3分の1は日本人が占めていました・・・
ここは「ブルーホール」:最も有名なイベントは、毎年ノーベルの命日である12月10日に開かれるノーベル賞受賞祝賀晩餐会がここで行われます。
私の友人は、旦那さんが将来ノーベル賞を受賞するのを想定して「下見」と称して見学に来ていたことがありました。素敵な発想で現実になってほしいものです
市議会会議場
会議場の天井は、ヴァイキング・ルネッサンス様式。
ヴァイキング船の船底のような形をした天井には教会や草花などが描かれています。
窓のデザインもなかなか絵になります
この窓の脇の細長い広間で行われる市民の結婚式は週末では4時間で40組もいるとか。結構流行っているらしいです!
ここは「黄金の間」:1900万枚の金箔を使ったモザイクで飾られた壁面は、ゴールドに輝き豪華絢爛。このホールは、ノーベル賞受賞祝賀パーティの舞踏会会場となります。
言語別に色が違うツアーシールが出口にびっちり。私は一応記念に持ち帰りました。
しかしガイドのお兄さんの声が小さかったなぁ。
ツアーの3分の1は日本人が占めていました・・・
ここは「ブルーホール」:最も有名なイベントは、毎年ノーベルの命日である12月10日に開かれるノーベル賞受賞祝賀晩餐会がここで行われます。
私の友人は、旦那さんが将来ノーベル賞を受賞するのを想定して「下見」と称して見学に来ていたことがありました。素敵な発想で現実になってほしいものです

市議会会議場
会議場の天井は、ヴァイキング・ルネッサンス様式。
ヴァイキング船の船底のような形をした天井には教会や草花などが描かれています。
窓のデザインもなかなか絵になります
この窓の脇の細長い広間で行われる市民の結婚式は週末では4時間で40組もいるとか。結構流行っているらしいです!
ここは「黄金の間」:1900万枚の金箔を使ったモザイクで飾られた壁面は、ゴールドに輝き豪華絢爛。このホールは、ノーベル賞受賞祝賀パーティの舞踏会会場となります。
言語別に色が違うツアーシールが出口にびっちり。私は一応記念に持ち帰りました。
しかしガイドのお兄さんの声が小さかったなぁ。