モンブランが好き!スイーツ食べ歩き -25ページ目

モンブランが好き!スイーツ食べ歩き

フランス地方菓子の情報と、アフタヌーンティ・パンケーキ・モンブランなどのスイーツ食べ歩きの記録です。

六本木のザ・リッツカールトン東京の1Fにある「カフェ&デリ」。
URL2ザ・リッツ・カールトン カフェ&デリ

こちらでは、オランダ出身のボクホルスト総料理長による
オランダの伝統菓子「ポッフェルチェス」がいただけます

$40代の自分探しは幸せ探し◇自分スタイル発見レシピ◇-ポッフェルチェス

粉砂糖がかかった たこ焼き ですね。
ベリーと生クリームが添えられていてお上品です。

そば粉が入っているそうなので、お味も軽め。
小腹が減っているときにもオススメ。

ポッフェルチェ(ポッフェルチェス、ポッフェルチュス、オランダ語: Poffertjes)は、パンケーキの一種で、オランダの伝統的な菓子。たこ焼きに似た丸い形をしており一般のパンケーキよりも小さく、小麦粉とそば粉を1対1で混ぜて溶いた生地にイースト菌などを加え発酵させているためパンケーキよりも口当たりが軽い(イーストを入れずに焼く場合もある)。ポッフェルチェは片面が完全に焼きあがる前にひっくり返すため、中も非常に柔らかい。焼いたポッフェルチェには普通砂糖をかけるほか、バターや糖蜜、ホイップクリームなどをかけたり、イチゴを添えることもある。

Wikipediaより



表参道にあるハワイで有名なパンケーキ屋さん。
リンクhttp://www.eggsnthingsjapan.com/

朝9:30にこんな行列・・・

photo:01


目指すはココ!

photo:02


こちらが一番人気のパンケーキ(ストロベリーホイップクリームとマカダミアナッツ)

photo:03


上から見るとカワイイ。

photo:04


こちらは、こんがりワッフル(バナナホイップクリームとマカデミアナッツ)

photo:05
きゃー、溶けるぅー


うわさ通り生クリームどーん。です。
生クリームはフワフワで意外にあっさり。ほどよい甘さ。

テラスの風も気持ちよく、極上の朝食でした。

世界一おいしいというリコッタチーズ入りパンケーキ!
@お台場「bills」

幸せ系ライフスタイルのレシピ~神様ラブ編-bills1


さすが、世界一の朝食といわれるだけあって、デックス東京ビーチがオープンする11時には行列。(実は9時からオープンしているんだけどね)

ちょっと待っていたら、テラスに案内されました。

暑いかも・・・と思ったのですが、外は意外に涼しく、リゾート気分を味わえました。

幸せ系ライフスタイルのレシピ~神様ラブ編-bills5


パンケーキは噂通りふわふわだけど、甘すぎず、バターとメイプルシロップで好みの味にしていただきます。

ドーンとそえられたバナナなオージーなカンジ。
漫喫しました!

ロンドンのマンダリンホテルでの朝食。
狙っていたパンケーキです。

ショコラスタイル~神様ラブ編-朝食2

ルバーブのコンフィとヨーグルトソースがのっています。
ほどよい甘さ、ほどよい酸味。


窓の外はハイドパーク。
(初日は朝早かったので、暗くて外が見えなかった)

ショコラスタイル~神様ラブ編-朝食4


優雅だな~。


湘南江ノ島の日本で最初のフレンチトースト専門店「ロンカフェ」
その白金店です。
リンクhttp://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13124820/

東京メトロ南北線の白金高輪の駅のすぐ近く。
夜は、別経営のシャンパンバーになるそうです。

photo:01

"本場フランスの「パンペルデュ」という調理法と独自のレシピにより、外はカリッと中はトロリとした新しい食感の絶品スイーツ”とあります。

パン・ペルデュというのは、フランス語で失われたパンという意味。
硬くなっちゃったパンをおいしく食べる調理法なのです。

基本的には、牛乳と卵にバゲットなり、ブリオッシュなりのパンを浸しておいて、フライパンで焼きます。


ご飯こちらがプレーンのフレンチトースト。

photo:03

チョコレートとシナモン味。
生クリームとバニラアイスがどーん。
みるみる溶けちゃうのよん。


リッチだけど、やさしい味でした。

ここ。スタッフの方がすばらしかったのです。
入口近くの席だったので、別の席が空いたときに「移動しますか?」って聞いてくれたし、さりげない気配りが的確!

バリエーションもいろいろあるので、また行きたいです。
ソファー席があるので、4人くらいでのんびりおしゃべりするのにいいかも。