人の何倍もかかるけど | 水頭症と生きていこう

水頭症と生きていこう

水頭症とキアリ奇形がある我が子の奮闘記

天気が良かったので、お弁当持って公園へ出掛けてきました。

この場は、普通の子と彼女の身体能力の差を痛いほど感じる場でもあります。
同じ3才のお子さんが2秒で上がれる段差を彼女は30秒かけて、ハイハイで上っていました。

でも、上ることも出来なかった彼女が上れるようになり、
その差も少しずつですが短く感じられる様になって来たのも事実。

大きく希望をもって、いこう!

彼女は全く気にすることなく、最高の笑顔で楽しそうに遊んでたね。
それが一番大切だね。