深夜のあけって怖くて、すごく食べるし(同年代の男子がひくくらい。)、ほいほい買い物して気がつくと諭吉が何人かロスト。
でも、いいや。笑
あなたにはお世話になったから、と、しきりにおうちにおいで、と家族ぐるみで誘ってくださる受け持ちさん。ent前一週間のみだったのでわたし、受け持ちって名ばかりでほぼなんもしてない\(^o^)/日勤で関わったときには、出来る限りのことはしたけど、もっと前からできたはずって後悔。担当じゃなくても、もっと、やってあげられたことあったんじゃないかって。ごめんなさい。ごめんね、もっとできる事を増やしてあげられたらよかった。あーあ、最後までこんなんか。わたしは成長したのか?受け持ちさんたちは、笑顔をみせてくれてきたけど、ほんとにあの笑顔に応えられてきたか?って、悩んでしまいます。言っても仕方ないし、業務が煩雑で、全員に120%かけられるほどわたしはすごいひとでもないから区切りもつけないといけないんだけど。だし、全員にそんなに愛情かけられるほど出来た人間やないし。
明日、退院したら、すごくわたし的には心配でもありますがあの一家なら大丈夫。そう思えるだけの素敵なご家族に出会えたことはしあわせです。あんな家庭をもちたいものだなぁ。
あと実労8日。
つぎからは、痛いもかゆいもありがとうも聞けない、データやカルテたちから、この声を拾い集めないといけなくなるんだなぁ。目の前に患者さんがいても、ひろいきれないのに、大丈夫なのか?!ってくるくるしちゃうけど、頑張るしかないね。やるって決めたし。
今の気持ちを、患者さんたちから頂いたことを活かせる仕事。もう少し、はなれた場所からだけど、患者さんの声や想いにこたえられる仕事なんだと信じてる。
Android携帯からの投稿