そんな感じです。お互いに仕事?や付き合いが忙しくなり、あえる時間がかぎられたなかでのデート。
そういう時間が、日常になればいいのにって、いつも願ってしまう。
おかえり、ただいま、
おはよう、おやすみ
いただきます、ごちそうさま
ありがとう、ごめんなさい
おめでとう、がんばれ、大丈夫
いつも一番にいえるところ、きけるところにいたい。
大学生のころ、留学というか研修でdarling
LOVE
な教授(おそらく40代?のすごい美人でいけいけな先生)とおさけをのみながらはなしていたのですが…彼女はご主人と結婚した理由をこうかたりました。「どんなことがあっても
誰が敵にまわっても
絶対に自分の味方でいてくれて
絶対に信じてくれて
まもってくれる人」
正確ではないけど、こんなかんじでした。
たかだか20、21のころ、私は、そんなん無理だ。っていうかむしろ気持ち悪いっておもってしまいそう
先生みたいにキュートなかたなら、いくらでもそんな王子様みたいな男性がよってくるだろうけど…あたしはないな、と。でも、
今はなんとなくその言葉がわかります。
彼が、そうだからです。
もちろん、喧嘩も、きれられたり、おこられたりたくさんのことをくりかえしていますが、常に自分の基準で考え、私自身の周りの人がなんと言おうが絶対に彼自身の尺度で私を見てくれます
私の味方にいつもなってくれている、そんな彼です。なんだかんだいって絶対に離さないで、近くにいてくれていることを私は何度も助けてもらってきました。感謝はつきませんね。私たちが これからどのような道を歩むのかなんて私にも彼にもわかりませんが、いつか彼と、おはよう、おやすみ、ただいま 、おかえり、そんな言葉たちをずっと言い続けられる、そんな二人になれたらいいなっと思っています


なんて柄にもないことを少し考えている、最近です。はずかしー
