こんにちは
今日もお仕事お疲れ様です
あなたを一流のバリスタにする
バリスタ@mocaです
今日は「個のある接客」
についてお話します
これを知るだけで
あなたの接客スキルは
飛躍的にアップしあなたに会いたくて
お店に来る常連客が殺到します
これを知らないと
今まで通り無個性な自分のまま
こんなんで社会でうまくやっていけるのだろうか
と部屋の隅でひとりひざを抱えることになります
過去の私がそうでした
接客が怖くて怖くて
たまりませんでした
特に何か
お客さんとトラブルが
あったわけではありませんが
常に失敗におびえていました
「もしこれでお客さんを怒らせたらどうしよう」
「こんなこと話しかけて笑われたら恥ずかしい」
「何を話せばいいかわからないし…」
と思いながら
丁寧であることに
気をつけながらも
「個のない接客」をしていました
RPGでいうと村人A的な存在でした
すぐに忘れさられる顔のないモブでした
しかし今では仕事でも
プライベートでも
私はとても目立つ存在です
もちろんいい意味でも
悪い意味でも
悪い意味で目立つなんて
いやだ!!!というあなた
無個性のまま忘れ去られるのと
どちらがいいでしょう
「好きの反対は無関心」
きいたことありますよね
そうです
「好き」の反対言葉は
「嫌い」ではなく
「無関心」なのです
誰にも認知されず
忘れ去られる村人A
もいいですが
私のあこがれる
ジョジョの奇妙な冒険の
永遠の悪のカリスマである
ディオ・ブランドーのように
存在感のある人物に
なりたいと私は思っているのです
何も悪者になれといっている
わけではありません
悪事は許されない事ですから
私が言いたいのは
「他人の目なんて気にするな」
といっているのです
他人の目
世間の目を
気にして本来の自分の良さや
個性をのばさないのはもったいないです
あなたは自分に
特筆した特技がないし
自信がないと思っている
かもしれませんが
そんなことは
どうでもいいのです
総合的にみて
あなたは悪人ですか
そんなに許されない事を
したことがありますか
ないですよね
人に怒られるのや
笑われるのを
気にする必要は
全くないのです
「自分は自分のなりたい自分にしかなりえない」
のですから
ただただ
自分のもっている個性を大切にし
「相手を思いやる事」
を常に念頭に置けば
「何をしても全てが成功への道のり」
になるということです
あなたの目的はなんですか
考えてみてください
私の目的は
次回の記事でお話します
では今日の
「インスタント・メモリー」です
①「好きの反対は無関心」
②「自分は自分のなりたい自分になれる」
③「思いやりさえあれば
何をしても全てが成功への道のり」
この3つを紙に書いて
声に出して読んでください
この作業をするのと
しないのとでは
天地の差が生まれます
最高の仲間に囲まれながら
お客さんと笑いあいたくないですか
そんな一流バリスタの日常に
はやく飛び込むために
私と一緒に頑張りましょう!!
