長女の春休みのお弁当が始まりましたナイフとフォーク

 

長女の学童は一回300円でお弁当が頼める仕組みなのですが

 

数回食べて

 

「・・・美味しくない。ママ、お弁当作って!」と。

 

ほかのご家庭でもそう言われるらしく、、、。

 

市販のお弁当、どうやら不評~。コンビニの弁当は食べるのに。

 

というわけで始まりました。

 

 

母(おばあちゃん)のおかげ弁当!

 

肉巻きに、グラタン、玉子焼き、、、。

 

娘の好きなデコポンも昨日購入。

 

・・・こんなに食べれるのかちょっと心配。きっと大丈夫なんだろうけど。

 

 

昨日は娘は家にいて、私は仕事が早く終わる日で

 

昼過ぎにばあちゃんとバトンタッチ。

 

娘と買い出しに行きました!「果物がそろそろ無くなるから買ったほうがいいよ」

 

とか、いろいろとアドバイスをしてくれる娘。

 

私が思ってる以上に、内面的に成長してるのかも。

 

でも外で手をつなぎたがる娘はまだまだ母に甘えたい盛り。

 

小さな柔らかい手を差し伸べられて

 

それだけで私の方もあったかい、幸せな気持ちになりました。

 

 

昨夜は、なぜか写真を見たがって、生まれてからの写真を全部見ていました。

 

「○○ちゃん、家族みんなに愛されて育っているね。」

 

そういうとにっこり。この時間も春休みならではなのかなあ。

 

もっと口に出して伝えないとな、あなたが大好きなんだよという

 

メッセージ。