今日は一つ区切りとなる仕事があったよ。
自分を育ててくれる上司との出会いに感謝します。
そして周りの人との出会いにも。
いつもは自分にダメ出しすることが多いけれど
今日だけは自分をほめてあげよう。
そんな気持ちで職場に自分弁当を持っていきましたよ。
そして仕事が終わった時には
久しぶりに、熱いものと充実感を感じました。
自分の心に忠実に誠実にこれからも仕事をしていこうと
気持ちを新たにしました。
そんな一日終わりに子どもたちを迎えに行ったら
大根とキャベツを保育園で収穫していたよ。
大根の煮物と
でも自分の作ったものは格別なようでした。
おいしいね!野菜ありがとね。というと
「そんなこと言われたらうれしいじゃんか!」とにやにやしていました。
で、子どもたち完食。
年度末っていう感覚は子どもたちもあるみたいで
「一年間頑張ったねパーティしようよ」と提案してきたのは娘。
じゃあ、週末パーティしようか。といったけど
気分が良かったのでリンゴジュースで乾杯。
「ママもお仕事頑張ったね。」と娘が褒めてくれました。
なんでこうも以心伝心しちゃうのかなあ、と。
特に娘には・・・。
大人が仕事をしているというのは
空気のように水のように子どもた心に沁みこんでるようで・・・。
もはや当然のことのよう。
娘が長い手紙を書いていました。
と言っても私に宛てた手紙ではなく
大好きなぬいぐるみのクマに宛てた手紙。
くまちゃんがきたよ
みんな、くまちゃん、可愛(かわ)くまとゆっているけどね
くまちゃんへ ○○より
くまちゃんはとてもだいすきよ
なんともまあ、クマへの愛情たっぷりな手紙!!
かわクマって表現が面白くて
いつかママにも長いお手紙書いてね。




