ずいぶんアップしていませんでした。


何度も覗きに来てくださった皆さん、ありがとうございます。

そして、ごめんなさい。


母は、穏やかにすごしています。


今週、母は「胃ろう」の手術をしました。

お腹から直接「胃」まで穴を開けて、(貫通させます)
そして、鼻からのチューブではなく
その穴から、流動食を直接胃に入れていきます。


先生は、
チューブより胃ろうのほうが、母にとっては辛くない
と言われました。


私にはわかりませんが、楽に過ごせるようになるなら

手術も、内視鏡を使い、針を刺すことで
完了すると言われたので

それなら…と、承諾書に署名しました。




母は、また病室を移動。

またまた3人部屋です。


しかも、一番奥の部屋。


何かあった時、すぐに気づいてもらえるのか
それが気がかりですが


転院時からずっとリハビリをやっていますが

転院時と今とで、なにも変わりないので
これ以上、うちにいても仕方ない

みたいな話を先生から聞かされました。



また、転院です。


いや、病院ではないかも。


次に行く「施設」を探して、また事務の方から連絡があるんだとか。



…施設か…


老健とか特養とかか…




いやだなぁ。。。
また、昔の嫌な記憶が蘇る…