今朝は
胸をい抜かれた感じです

60才と言うその方が
自分は70才で死ぬと思っていて
だとすれば、あと10年…
正月も、あと10回しか来ない事になる。
だから大事に思いっきり生きる…と
確かに…私も…あと何回だろう…
これは、老いも若きも言える事で
やはり悔いなく過ごしたいですね~
ドラマ「私の期限は49日」を見ていても思ったのは
明日は命があるかどうかわからないのが現実で
だからこそ
心から人を愛して
自然さえも愛して
心の奥からの思いやりを持って
優しく
穏やかに
生きたいです
優しさが欲しいなら
優しくしないと
温もりが欲しいなら
温めてあげないと
待っているのではなく
私から自然に出来る人になりたいです
ドラマの中で
ジヒョンが
自分では友達の為にいいと思って行動した事が
相手には
押し付けに感じたり 高慢に感じたりしていたと解り
大きな衝撃を受けます
親友だと思っていたけれど
何処かにすれ違う部分があった事に
悲しみを感じます
人はそれぞれ
生きてきた時間も 経験も違うから
自分と同じ…と思ってはいけないですよね
私はある経験から
その事を実感しました

お互いに
認めあい 支えあって
決して一人ではないのだから
生きている事に感謝して
生かされている事に感謝して
笑顔で過ごしたいですね
笑顔を作りながら過ごしたいですね
必死でなくていいけれど
日々を大事にしないと…

でもって
やはり最後は
チョ・ヒョンジェさんの事でして

何しろ
寝ても覚めても ヒョンジェさん
ですから (^-^;まあ いつもながら
楽に 過ごしているわ~(何だかんだ言っても…そこか

)ドラマの中でのヒョンジェさんの歌
優しく心に響きます
http://youtu.be/NIZ5N1i_1CQ
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