今回は、第2回東大オープンと東大実戦の結果を書いていこうと思います。
受けた感触はどちらもあまり良くなかったらしく、終わった後落ち込んでいました。
東大受けれるのかな…。
判定が悪かったらやめた方がいいのかな…。
そんなことを言っていました。
チューターとの受験校決定の面談は、遅めに設定しました。
判定はもちろんですが、返ってきた答案をきちんと分析して、判定が悪かったとしたらその原因はなんなのかちゃんと考えてからにしたいと。
ケアレスミスなのか、全く歯がたたなかったのか、あと何点取れるはずだったのかなど、そこまで分析した上で面談をしたいんだということでした。
これには感心しました。
もし私なら、一刻も早く面談して、今からの勉強法を相談しようとするでしょう。
そうだね、模試は分析するためにあるんだよね。いい判定をとるためのものじゃないって、いつも言ってるのは私だったね。
ドキドキしながら見た結果は、どちらもA判定でした。
とはいえ、課題は山積みです。
勉強面ではここからさらに気を引き締めて。
そして、何より大切な体調管理も。
本人だけでなく家族の体調も考えないと!