一言でコピー用紙って言っても、
ピンからキリまでよね。

公共機関だと紙質の悪いわら半紙だったりするし。
私が小学生くらいの時はまだわら半紙ってあったなぁ。
内容によって白い紙と使い分けてて。

高校も公立高校だったので
わら半紙多かったなぁ。そういえば。
すんごく書きづらい、消しづらい、穴が開く(筆圧強すぎ)
今はどうなんざましょ。

いやいや、わら半紙の話がしたいわけじゃないのよ。

白いコピー用紙。
白と言っても、白色度とか厚さとか色々

むかーし、ブログ記事で
紙切れ一枚でも、それに情報を載せてお客様に提供する、
それでお金を貰っているという職業上、
良い紙質で、
提供するものはいつでも同じものです、っていう内容のものを
書いたことがある気がする・・・

ペラペラで、いかにも安物の紙、とか
この前貰った書類と色が違う、厚さが違う、統一感がない、とか
会社としてどうよ?

って、言いたい・・・
義父の会社へ。

あーーーそんなしょうもないことでイライラする(TT)
そういう義父の性格が会社の評価なんだよばーか

ばーかばーかばーかヴァーカ!!

あぁ。義父の事「も」、好きになれない・・・(´_`。)