朝は、始業時間ぎりぎりになりましたが、汗をかくことなく到着チョキ

さて、朝書いていたタクシー珍事態とは、、、

先日、、、
朝、時々同じ電車になり一緒にタクシーで行ったことのある女の人(モチロン同じ会社)を発見!
『あ!◯◯さんだ、今日も一緒にタクシー乗ろう』
と思って、人がいっぱいの中、慌てて彼女を追いかけて行った私。

人がいっぱいいるけど、私には彼女しか見えていない状態です(あやしい関係じゃないですよにひひ)。

その人が、タクシー乗り場へ、あーっ乗っちゃうやん!私も乗るから~~って感じで追いついたら、

あれ??? ええっ!アナタ助手席に乗るのあせるあせる??

そうなんですよ。どうやらタクシーじゃないんですよ。白い2ドアのBMWじゃないですかぁぁーむかっむかっ

しまった。運転席にいるのは誰だ?彼氏か?逆光で見えにくい。
だとしたら、めちゃくちゃKYてきな私。ノーー!

でも、気付かれていて、手招きまでされている
2ドアだから、助手席を前に倒してまで…。ひぃっ。

おそるおそる運転席をのぞきこんだら、会社のよくよく知ってるおじさま(失礼?)が笑顔でおられました。

乗せていただいたけど、落ち着かないったらない。2人の関係は?やら、邪魔じゃないかしらやらが頭をよぎりながらも、

『こんなかっこいい車をタクシーと間違ってスミマセンあせるあせる』とか謝りつつ、ひやひやしている間に会社到着。

はぁーあせった。なんだったんだ。その後も時々この2人(女の子は私より若い)に出くわす私。まだまだナゾはいっぱいです。