昨日は、

パートの疲れから

三男がダラダラしていることに

イライラしてしまった。


私はこんなことを普段我慢して

あなたの宿題や夜の歯磨きをさせるために

いろいろ頑張っている!って、

そんな言葉が止まらなかった。


あれは言わなくていいことだった。


でも、口にしなければ、気づけていなかった。


次からは、口は閉じる。

疲れているとき、身体とこころがしんどいときは

ろくなことを言わないから。


でも、私は私のその気持ちに気づいてあげておく。

共感してあげておく。