昨日は2件電話をかけました。
前回のブログでは
断りの電話を勇気を出してかけた話を
書きました。
今回はもう1件の電話のことを。
食品の定期宅配に申し込みました。
担当の方から土曜日に留守電が
入っており、
「またかけます」とのことでした。
火曜日になっても電話がなかったので
問い合わせセンターに電話をかけました。
私の心のなかは
▪引っ越し先は坂が多くて、買い物にあまり出たくない。早く宅配を始めたい。
▪日曜日はお休みだろうけど、月曜日にはかけてきてよ。
なんか早く早くって恥ずかしいです。
でも電話をかけたとき、
この気持ちが自分でわかってなかったんです。
結局、問い合わせた内容は、
「登録完了のメールは届いていたが、
でもそこからどうしたらいいのか?」
でした。
整理して話すのが苦手な私の話を
ゆっくり聞いてくださって、
オペレーターの方から
「では、担当者からお電話をさせていただきますね」
と言ってもらって、
すごく心がゆるんだのを感じました。
私が求めていたことは
電話をして欲しかったんだな
とわかりました。
恥ずかしいけど、
電話をかけたとき、
なんかちょっとクレーマー気味の
勢いでかけたんです。
もう1件の断る電話は
怖くて怖くてかけられないのに、
お客さんとしてかけるときは
強気でかけれちゃう。
今はそんな自分なんだなーって
情けないけど。
アウトプットしてみました。