昨日は夫とお酒を飲みながら
久しぶりにたくさん話しました。
そしてたくさん笑いました。

子供たちの話とか
夫のお父さんの話とか
夫の同級生の話とか。

夫の客観的な視点が
さく裂してて楽しかった。

私はこういう
人としっかりと話してるなーっていう
会話は大好きで
いつまででも聞いてられる!




でもママさんたちとの
どこの幼稚園がどうとか
◯◯ちゃんがどうとか
そういう話には
全然興味が沸かないし
頭が働かなくなって
何も話せなくなってしまう。

私の欲しい情報だけ
聞ければ
それでいいって思っちゃう。


最近はそれも受け入れて
それでいいと思っている。


でも毎日夫と深い話を
する訳ではないので
私たち夫婦は
会話が少ない。

それはいけないことだと
思ってきた。
なんでも話せないと
会話がたくさんないと
ダメな気がしていた。


でも自分が深い話が好きだと
気づいてからは
なんでも話さなくても
毎日話さなくても
大丈夫だと思っている。




それに
今まで見えてなかったけど
本当のピンチのときには
私も話せたし
夫も聞いてくれたし
優しかったことも
確かにちゃんとあったことに
気づいた!

それで大丈夫なんだと
気づけた!

私たち夫婦の
「ある」に気づけてよかったな。

またラクになりましたウインクイエローハーツ