new fragrance | CHIAQIC silent days

CHIAQIC silent days

2018年より結婚3年目に突入!

またまた雨の週末です。
本格的にげんなり!ガーン自分が悪いんですが、小雨だからと傘を持たずにスーパー(スーパーは自転車で10分弱)に行ったら、帰り土砂降りでひどい目にあいました・・・。

でも美容室にいきがてら、ターミナル駅に近接下デパートで、前回記事で楽しみにしていた、あたらしい香水をゲットしました♡

それがこちら♡
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chanel coco noirラブラブラブ

今回香水を買うにあたって、いろいろな香りを試してみましたが、その中でも大人っぽくていいなと思ったものの一つドキドキ香水

さらにこちらの紹介文(2012年の発売当初のもの)を読んで心が決まりましたおねがい

以下インターネットより♡

なぜヴェネチアなのか?1920年8月、生涯の恋人であるBoy Capel (ボーイ・カペル) の死に打ちひしがれていたCoco Chanelが初めてフランスを離れ向かった先がヴェネチア。東方的な要素を多く含むビザンティン文化や西洋のバロック文化の影響を色濃く受け、東洋 (オリエント) と西洋 (オクシデント) の文化が入り交ざる都市だ。彼女はトルチェッロ島やサンマルコ寺院にあるビザンティン様式のモザイクの黄金色や、ヴェネチアの夜に輝くうつくしい月や星に魅せられ、自身の美意識を形付けていった。この地にあふれる華やかな色彩と彼女自身が好むシンプルな色、バロック様式のアラベスクと自らが描く端正なドローイングなどを対比させ、新たなクリエーションを生み出したのだ。「わたしが創るものはなぜ、どれもビザンティン風になるのかしら?」と語っていたCoco Chanel。彼女にとってオリエンタルな旅であり、再生の地であったヴェネチアでの経験が、今回の新しいフレグランス「Coco Noir」で表現されているのだ。

以上ですラブ
ヴェネチアと言えば、一年前に主人と旅行したイタリアの中でも、私がもっとも楽しんだ都市照れほんとうにいつまででもいたいくらい大好きな場所になりました。中でも、水の都の夜の景色の素晴らしさは心に残っていて、ココヌワールのオリエンタルな香りと本当にマッチしています。主人との思い出の場所が、故ココシャネルにとっても愛する人との思い出を大切に仕舞った、癒しと再生の場所であったことに感動しましたダイヤモンドダイヤモンド

CHANELの店員さんは、新作のNo.5ローをおすすめしてくださいましたが、『chanceもNo.5も好きですが、大人気でみなさんがつけているので・・・』と遠慮し、当初の目的を完遂★

サンプルは、ファンデーションをいただきました口笛つかってみーよう♪

帰りに、お店でココヌワールをつけさけてくださったのですが、ワンプッシュでも夜までちゃんと香りが持続し、快適でしたウインク

お買い物も楽しんだし、これから年末までがんばろうーっとラブおねがい照れ
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※画像はネットよりお借りしました