はい。ココです。

 

今現在クリスティーナ・アギレラを聴きながらノリノリでブログを書いております。

 

 

かと言って特に何かあるわけではありませんが。。。

 

 

 

 

それでは今日もフォールアウト3やっていきたいと思います。

 

 

 

また少し時間差で更新しておりますので、クエストうろ覚え状態です(´ε`;)

適当な内容ですが一応ネタバレしておりますので、嫌な方は今すぐお戻りくだされ。

 

 

 

 

 

 

今日はリベットシティにいるアブラハム・ワシントンさんにおつかいを頼まれたので、公文書館に行きたいと思っております。

クエストはシンプルに独立宣言書を公文書館から回収するでございます。

 

 

この周辺スーパーミュータントいるから行きたくないんだよねーと超テンション下がり気味でスタートしました。

 

 

えーーーっと、

 

 

迷いました。何処から行けばいいのかわからないよぉー。

瓦礫でふさがれていたり、見えない透明な壁に阻まれ進まない。

こういうときは地下鉄に行けばいいってわかってるけど、どうしても地上の道を行きたいという意味の分からない頑固な考えが邪魔をするのですよ。

 

 

でもけっきょく、あきらめて放射汚染されたメトロに行ったような気がする…w(違ったらごめん)

 

 

似たような場所が多いから分からなくなるんだよね。

中にはグールやレイダーたちがいたような…

うん。。。画像があるから、たぶんグールいたんだよ。

 

 

 

そんな一枚。

しゃがんでみたら相手もしゃがんだ。

どうしよう。これがミラーリング効果か…恋が生まれ。。。。。。。ません

 

 

 

メトロの中に入って最初のほうはこんな感じで楽しんでいたのですが、だんだんと無になるわたくし。

とにかく長い。出れない。どこが出口なの?早く終わって…と疲労感で眠くなる。

 

 

やっとたどり着いた公文書館。入ってすぐはこんなかんじ。Oh・・・なんもない。

この壁の裏にはターミナルが2つあり、左のターミナルはクイズに8問全て正解すると当たり券がもらえる。もう一つのターミナルは当たり券を景品と交換できるようになっている。

景品はいろんな味のメンタス・・・うん。(誰得なん?)

 

この画像の奥にはドアが左右に一つずつと、広いホールのような部屋がある。

 

 

ホールのようなところに行ってみると、遠くのほうに人影が見える

 

 

待て。

 

 

ちょっと待ちたまえ。

 

おい、地雷があるぞ。

画像で見る限り4つほどだが、実際もっとたくさんある。

やばい部屋だ。とりあえず、後ね☆

 

 

左右のドアの奥にはスーパーミュータントが多数。近接攻撃が多かったので、そこまでコソコソ進む必要はなかった…

左右のドアは最終的に繋がってました。

ワイヤートラップや地雷があるので注意です。戦前の本があるので、とっておくのも良いかと思います。

もう先ほどの人物を無視してどんどん進む。

奥に進むほどスーパーミュータントがいるよぉ。あーもぉやだぁ…

ミニガン?ガトリング銃みたいなのを持っているヤツが一番きらい!

 

 

なんだかんだ言いながら全部倒してとりあず怪しい扉の前でストップ。

一度、人が居た場所に戻ることに。

 

 

長くなりそうなので…次回につづく☆

 

 

 

 

 

 

はい。ココです。

 

 

フォールアウト3続きをやって行きたいと思います。

 

 

 

ネタバレしておりますので、嫌な方は今すぐバックしてください

 

 

 

 

 

ではさっそく。

 

 

 

 

 

 

前回に続きまして、モイラさんクエスト。最終章を完了させたいとおもいます。

 

・アーリントン図書館でカードカタログにアクセスする

・(オプション)すべての図書館アーカイブを収集する

 

 

もぉぉぉーーーー遠い

レイダーと遭遇しつつボロボロになりながら(大げさ)たどり着いた

 

 

こちら

アーリントン図書館

 

 

 

中に入ると人が!!

 

やはり味方にびっくりするわたし。

 

 

この人装備がかっこいい。

 

なんだかいろいろ組織内でゴタゴタしためんどくさい事情があり、ここアーリントン図書館で戦前の本を集めているらしい(すごく適当なのは言ってる事が難しくて話を聴いてなかったから)

 

 

 

まあ、この人たちの内部事情は今の私には全く関係ないから問題ない( ´_ゝ`)

 

 

 

 

しかし、戦前の本を渡すと一冊につき100キャップくれるという。。かなりおいしい。

そこは是非とも協力しようではないか。

本を渡してキャップはありがたくいただきますよ。

 

この建物にはスクライブさんとB・O・Sパラディンが数人

 

 

 

入り口を入ってすぐ正面にあるチェックインターミナルで、カードカタログにアクセスすると簡単にクエスト完了ですが、私はオプションもやります。気になる性格なのでやらないわけにはいきません。

図書館アーカイブを収集のため同じくアクセスする。(カードカタログの下にあるアーカイブにアクセスすればOKです)

これはまだ完了してないから奥に進むことに。

 

 

 

 

奥に進むと。。。普通にレイダーいるしっ!!

 

 

 

しかし、パラディンさん達が一緒に戦ってくれて心強い。

 

 

この建物レイダーの住処となっております。

けっこうたくさん住みついてる。

 

 

 

しかし、私にはパラディンさん達がいる!

・・・と彼らに戦闘を任せていると、いつの間にか独りになっていました。

 

 

 

え?えっ?

 

 

置いていかれた??

 

 

 

 

とにかく進んでいくと、やだ…レイダーさんたち生きてるんだけど。みんな何処へ行ってしまったのよ…

 

 

とりあえず一掃し、あたりを探してみればお亡くなりになっているパラディンたち。。。

そんな強そうなアーマー装備してるけど、そうでもなかったんですね。

 

 

 

申し訳ありません。わたし戦います。

 

 

心を入れ替え率先して進んでいくと、みごと重症を負いました。

階段の先に地雷が多数あるところがあるのでお気をつけください。

 

 

奥に行くにつれて地雷やらタレットやらたくさんあります。もちろんレイダーもいるので大変ですが、たぶんこのクエストをやる頃にはレベルが上がっているので心配はないかと…たぶん。

ロードする部屋に入ると新たなパラディンさんたちが来てくれます。

 

 

 

メディア資料館にあるターミナルで図書館アーカイブにアクセスするとクエスト完了でございます。

広い。迷子にならないように(私は迷子になりました)

 

 

 

さあ、モイラさんへ報告。

やっと終わったのか。。ついに終わってしまったのかと。。。

意外とモイラさん楽しかったよ。一緒にサバイバルガイドブックを作成した思い出は忘れないよ・・・少しさみしいね。

 

 

 

 

結果。。。。。。。。。サバイバル能力を得たらしい。。。

 

 

 

が、どう能力が向上したのか私には分からない・・・・

 

 

 

つづく☆

 

 

 

 

 

はい、ココです。

 

続けてフォールアウト3ゲーム日記更新していきますよ。

モイラさんのクエストです。最終章残り二つとなりました。。。。

 

 

え?早くないかって?

 

 

 

だって画像がないんだものしかたない。

 

 

はい。

ここからはネタバレを含みますので、見たくない方は今すぐバック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えーっと、

・超小型プロセッサをロブコ製造工場のメインフレームに組み込む

・(オプション)ロブコ施設のメインフレームのプログラムを書き換える

とのこと。

 

 

 

 

さっそくサクサク行きますよーと思っていたら途中でフリーズ。。。。再起不能。コントローラーのボタンすら反応しない。オワタ

 

 

 

このゲーム始めて記念すべき第一回目のフリーズですよ。ほんとにこわい(挟まるのもこわい)

このときは、直前のメガトンを出たところでオートセーブされていたので助かりました。

セーブって大切と毎回思いながら忘れております。

 

 

道中、スター○ォーズに出てくるようなロボット(人型じゃない方)がいたりレイダーがいたりと痛い痛い。足遅いし弾避けれないし隠れる場所がないから地味に辛い。

 

↑やんわり適当表現だから伝わらないかもしれません。申し訳ない。

 

 

 

 

もうロードしたくなかったので、敵がいそうなところはなるべく避けてたどり着いたロブコ製造工場がこちら

 

中に入るとディスプレイされたプロテクトロンが数体

中はなかなか広い(ダジャレではありません)

 

 

 

 

 

敵はラッドローチとモールラットしかいない…

 

 

 

 

 

ガレージのドアがあったのだが、×ボタンをおしても開かない。。。

何もおこらなくていまだに疑問が残るばかり。

 

二階へ続く階段があり、おそるおそる上がる

 

 

 

 

 

 

 

 

敵はラッドローチとモールラットしかいない…あれ…こわい

 

 

 

 

 

 

 

あれ・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

いおい。

 

 

 

 

 

目的地に到着してしまったではないか。

 

 

 

 

 

どういうことや。。平和すぎる。。。

おかしい。

 

 

 

まあいい。わかっている。どうせアクセスしたらプロテクトロンが動き出すんだろう。

 

 

 

 

 

 

ベタすぎぃぃぃー

 

 

 

 

 

 

案の定動き出した。

わかっていたものの何故だかパニックになり2体(機?)倒したところでハッと気づいた わたくし。

 

 

おい。なんかオプションがあったではないか。

【プログラムを書き換える】

 

もう一度アクセスして無差別排除の停止にする、だったかな…攻撃してきたプロテクトロンたちが友好的になりました。

クエストを終えてからさっきのガレージのドアに再挑戦するものの、やっぱり開かない。

 

 

モイラさんに報告してあっさり終了。

 

 

どちらかといえば、工場にたどり着くまでの道のりのほうが大変でした。

 

 

つづく☆