早いこと、もう今年も残すところあと少し。

 

 

 

年末の忙しさに精神的肉体的な疲労でゲームする気がおきない。

暫くすればやってくる聖なるイベントに心が余計に病みますよ。

引きこもりな私には縁がない。

 

 

 

もうね、やっぱりゲームをやるしかない

 

 

 

 

ってなわけで、久しぶりにフォールアウト3を更新していくぜ。

 

 

 

かなり適当な内容ですが、一応ネタバレを含んでおりますのでヨロシク

 

 

 

 

要塞を訪れたところで、メインクエストは一時休止。

パワーアーマーが着用できるようになったので、さっそく装備して旅にでることに決定。

 

 

父親が犠牲になったのにヒドイ息子ですよ全く。

 

 

サブクエストがなかったので、とりあえずメガトンを出てみる。

どこへ行けばいいやら…自由すぎるのも困るな。

 

 

 

どうしようか迷った挙句、久しぶりにラジオを聴いてみるとなにやら増えている。

ボルト101から何か入っているではないか。

 

 

 

 

アマタの声がする…なにやら問題が起こっているので力を貸して欲しいと。

・ボルト101に戻る

・ボルト101に起こったことを調べる

 

 

 

わぁ~懐かしい。

 

 

 

 

わぁ~……ちょっと待って、なんか荒れてるんだけど

 

 

あれ、待て待て。どういうことだ。

あ、そういえば脱出する時ラッドローチさん暴れてたな…そのせいか。

 

 

あぁ、切ない。

 

 

 

第一住人発見。

 

ゴメスさん。敵対していないもよう。

 

 

 

 

ゴメスさんからいろいろと情報を聞いてみることに。

簡単に説明すると、どうやら私が出て行った後、アマタ率いる革命派と監督官率いる保守派とで意見が対立してしまったとのこと。

 

 

アマタは施設の外の世界と繋がりを持ちたい。

監督官は外の世界は絶対ダメ危険だ。

 

 

まあ、今のところボルト101は外の世界よりかは安全だが、以前のように住みよい場所でもない。

施設の中しか知らない人たちにとっては、外の世界は未知で魅力的なのかもしれないが、どう考えてもラッドローチに手こずる人たちが生き延びれるとは思えない。

 

 

どっちもどっちだな。

 

 

いや、しかし…すまぬ。これも私と父親のせいですね。

 

 

 

・ボルト101のトラブルを解決する

 

 

 

アマタに協力するか、監督官に協力するか…

とりあえず何かないか歩きまわってみよう。←え?

 

 

出てきた時とは少し変わっています。

通ることができていた道が通れなかったり、行けなかった場所に行けたりします。

アイテムも復活しているみたいですが、あまり良いものはありません。

ボブルヘッドを取り忘れた人は、チャンスなのでここで取りに行きましょう。

 

 

なぜか一人だけ近づくと敵対する人がいます。名前は忘れましたが、ゴメスと同じようにセキュリティ装備の人です。さらに監督官が近くにいるときに敵対すると、最悪なことに監督官も敵対してしまうので注意してください。

 

 

 

トラブルの解決方法はいくつかあるらしく、どちらに味方をするか、あるいは和解させるか。

できることなら平和に解決したい。

 

 

・アマタと話す

 

あれぇ?いつの間にかアマタと話す流れになってました。

本当にこのゲーム複雑。能力の高さによって選択肢も変わってくるし、選択した会話によって思わぬ方向に進んだりと難しい。

今更なんだけど、詳細を事細かに書くのは難しいねこのゲーム。

 

 

いやいや私、いつも適当だったわ。ごめん。

 

 

よく憶えてないんだけど、たしか監督官(アマタの父)と話しているうちに『アマタの意見を聞き入れるべきだな』(注意*そんなことは言ってません)という流れになり、監督官はアマタと話すと言って歩いていきました。

 

まだ進めるつもりじゃなかったので、無視して探索再開。

 

 

 

収監されていた教官(だったっけ?)を解放。

ここにあるターミナルに何か怪しい殺害の計画が書かれていて、進め方によってはこの情報が必要になってきたりするみたいだ。私には必要がなかったのでよく分からないが。

 

ごめんなさいね。攻略ブログではないので…

 

 

懐かしみながら各部屋を見回り、時には保守派の人に心無い言葉を浴びせられ度々ブチノメシテヤロウカという衝動に駆られたが理性を失わぬよう頑張った。

 

 

原子炉?にも行けるようになっており、ハッキングして装置を破壊してボルトから脱出しなければならない状況をつくりだす解決方法もあるらしい。

 

何度あいつらを路頭に迷わしてやろうかと思ったことか。

外の世界にいきなり放り出すなんてかわいそうだからと思いとどまりましたよ。

 

私、善良な息子なんでね。

 

 

ひと通り確認したので、アマタのところへ行くことに。

 

 

 

 

あっ!ブッチがいる!!

 

わー懐かしい。

まだこいつ美容師ネタ引きずってるよと思ったら、マジで美容師になってるじゃん(笑)

髪型を変えてやるよと言ったので、ありがたくイメチェンさせてもらいました。

 

 

 

 

 

アマタの父は監督官を娘に譲ると言ってめでたしめでたし。。。

 

 

 

と思ったら、急にアマタが此処にはあなたは必要ないから早く出て行ってもう来ないで頂戴と言ってきました。

えぇー呼んでおいてソレはないじゃない。利用するだけしといて、いらなくなったらポイって酷い。

 

 

やっぱり外の世界に放り出してやったほうがよかったかしら。

 

 

 

 

ちなみに平和な和解ルートで行くと、これ以降ボルト101の扉のパスワードは変更されて入れてもれえなくなるのでアイテムの取り忘れにはご注意を。

 

 

次回へ、つづく。

 

 

 

 

 

 

ある日の出来事…

 

 

 

どこかの町に滞在していたキャラバンにしゃべりかけたら、両手をバタバタ羽ばたかせ始めた。

 

 

 

この時点でなにかおかしい…

 

 

そんなアクション見たことない

 

 

 

そのままジッと見ているとバタつかせたまま首がグルグル2、3周ぐらい回り始め、、、、、

 

 

 

 

 

 

 


止まったと思ったらこの状態でございます。

 

 

 

では、メインクエストつづきです。

 

 

適当な内容ですが、一応ネタバレを含んでおります。ダメな方はお戻りください。

 

 

 

ボルト112から父と一緒にリベットシティへ行くことに。

さすが強い。一緒に行く必要ないんじゃないかってくらいに強い。

先導していってくれます。

 

 

しかし、少しめんどくさいところもある。

どこいったのか探していたら、水の中でグルグル回る父親を発見。

 

 

私が止まると父も一定距離をあけて止まってくれるんだけど、しゃべりかけたくて近づくと走り出す厳しいお父ちゃん。

 

 

いろいろ思うことはあるけど、問題なくリベットシティの研究ラボまで来れました。

 

 

 

 

しかし、なんだか父親の方が若く見えるな…何この妙な敗北感

 

 

Dr.リーと父の会話が長いので、私はまわりをうろうろ。

どうやら話し合いの結果、浄化プロジェクトを再びやり始めることになりました。

・ジェファーソン記念館へ行く

・浄化プロジェクトの科学者と合流する

ラボにいた科学者や たちが次々と移動をはじめます。

 

 

記念館は先ほど行ったので敵は全滅してます。

着くと機械の修理を頼まれます。

 

・供水調節ポンプの電源を入れる

・ヒューズを父親からもらう

・故障したヒューズを交換する

 

地下2Fセキュリティフロアを走り回ることとなります。

修理箇所は近くにあるインターコムが目印です。

 

 

 

・メインフレームを立ち上げる

・父親とインターコムで話す

 

 

 

・パイプから異物を取り除く

記念館の入り口から真っ直ぐ行ったところにあるアクセストンネルへといきます。

パイプを直すとなにやら外が騒がしい。ヘリが着陸してたくさんのパワーアーマーを着た人たちが建物へ入ってきました。

 

なにやらやばい予感…( ̄ー ̄;

 

・制御室に戻る

 

アクセストンネルの鍵が掛かっていた扉が開き、奥へ進めるようになります。

進んでいくと、出た場所はセキュリティフロア2Fの土管のようなところ。

説明が難しいですが、一本道なので問題ありません。

 

問題は、エンクレイヴ・ソルジャーが待ち構えています。

痛い思いはしますが、パワーアーマーが剥ぎ取れてうまうまな面も。

 

 

制御室に戻るとなにやら話し声が…

 

ちょ、扉開けられない…

 

なにこのベタな死亡フラグ…

開けてくれ、お願いだからぁ…Y(>_<、)Y

 

浄化プロジェクトを渡せとエンクレイヴが迫るが、父は未完成だから渡しても意味がないと言っている。科学者の女性が撃たれ、父は分かったといって仕方なく操作し始めた。

 

 

しかし、中にいるみんなが苦しみ始め倒れてしまった。どうやら父は致死量の放射能を噴出させたらしい。

Dr.リーは、あれだけ高濃度の放射能を浴びればもう助からない。私たちのためにジェームスは自分を犠牲にしたのよ急いで逃げるわよ。(←適当)と、冷静。

 

 

せっかく再会できたのに…まじで死ぬの?

あとで大丈夫助かったんだよ的なことはないの?

うそぉ・・・・・ウワァァ━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━ン!!

 

ゆるすまじ。

 

リーの後を追ってマンホールのような中へ入る。

すると生き残った数人の科学者とメカニックが待っていた。生意気なやつがいるじゃないか。文句があるなら…と脅すと急に弱くなった。

地下通路なのか良く分からないが、途中エンクレイヴとグールが結構いるので注意です。

 

 

夢中で写真を撮るのを忘れたので画像はないです。すみません。

 

 

扉を入って、オートセーブが入る。

場所が切り替わったことにより、みんなが集まり、気がつけばいつの間にかがいる…

 

誰だ犬を連れてきたのは…

 

 

おい、まて、ドッグミートじゃないか。なぜここに居る?

私自宅に待っていろって命令したよ。なんで?

 

 

まあいいいや。しかたない進むか。ドッグミートに対しての疑問は忘れよう。最初からいたんだよ。

 

 

 

遠いなぁ。まだかまだかと進んでいくと、味方がいるではないか。と思ったのもつかの間、急にグールや光ったグールが押し寄せてきた…やっと着きそうなところで、そんなにたくさん来ないでください。

 

 

地上に出ると目の前に要塞がありました。

そういえば要塞に行くって言っていたような…

 

 

やったーやっとパワーアーマー着れる!

 

次回へ、つづく☆

 

 

 

 

 

はい。ココです。

 

 

 

久しぶりにフォールアウト3を更新したいと思っているのですが、久しぶりすぎて憶えてない…

ゲームだけ進めちゃってるから記憶なくて困った困った。

 

 

 

 

まあいつも通り適当な感じでいきますのでヨロシク。

 

 

 

 

一応ネタバレを含んでおりますので、ダメな方はお戻りください。

 

 

 

 

 

 

サブクエストもひと段落したので、父親をそろそろ探すことにしました。

 

 

ってなわけで、まずは

・リベットシティに入る

・Dr.リーに父親と浄化プロジェクトについて聞く

 

ずいぶん前にリベットシティには来ていたので、さっそくDr.リーにお話を聞くことに。

到着したのが夜だったので研究ラボにいない…しかたない時間を早送り。

 

 

 

 

 

何回も会ってるし他に聞くことはないので、迷いなく彼女に話を聞くと父は浄化プロジェクトを再開すると言って一人で行ってしまったようなことを教えてくれました。

 

・浄化プロジェクト制御室で父親を探す

 

 

制御室ってどこだ?とマップを見てみれば、場所はジェファーソン記念館。

 

 

 

ちょー近い。

 

 

初めてリベットシティを訪れた際に、SM(スーパーミュータント)が建物の周りをうろついていたので、見つからないように隠れて通過した所だ。

 

(下の画像は一体倒した後なので、何にも写っていません)

 

 

 

入り口は正面というより側面。目立たないので分かりづらいかもしれません。

 

 

中にもたくさんSMがいます。

たしかタレットもあったはず。

残念なことに夢中になりすぎて内部の画像がない。すみません。

 

・ホロテープで居場所の手がかりを探す

・日誌のエントリー10を再生する

この入り口を入って真っ直ぐ行ったアクセストンネルの奥は、鍵が掛かってて通れないので気にしなくても良いです。

建物のいたるところにホロテープが置かれているので探索しながら集めることに。

父と母の当時の心境がわかります。ただ私は真剣に聞いてなかったからよくわからないw

 

 

記念館の中は何が記念館なのかよくわかりませんが、地下があって広いです。

 

 

10を再生すると、ここには居ないことが判明。

・ボルト112に入る

 

 

 

マップをたどってくれば分かると思います。このボロボロの建物スミス・ケーシーのガレージ

中にはモールラットがいます。奥にあるアクションスイッチを押すと床の扉が開いてボルト112へ行くことができます。

 

懐かしい…

 

中はそこまで広くありません。敵もいません。すごくきれいです。

・ボルト112スーツを着用する

準備が整っています着席くださいと言われたので、よくわからないまま空いている装置(トランキル・ラウンジ)に座ってみることに。

 

 

トランキルレーン

 

 

 

 

某映画のような仮想現実空間に来れる機械みたいです。

白黒でPip-Boyも使えないし、あまり操作できない。

 

これが私でございます。なかなかな感じでございます。

目の周りが黒すぎる…

 

 

ここの住人はこの世界を現実だと思って疑っていない。

幸せだと言うが会話が無機質なので得体の知れない恐怖があります。

 

 

歩いている住人に話を聞いて回っているとベティと話すクエストがでましたが、とりあえず全員と話してみることに。

すると一人だけディザーズ老婦人という方がここに居てはいけないと、明らかに他の人とは違う反応。

 

話を聞いてみると詳しくは分からないけど脱出手段を教えてくれました。

ベティは無視して空き家と安全装置を探すことに。

マップも出ないし方向感覚がわからないので一軒一軒順番に家を見て回ることに。

 

 

捨てられた家がありました。

 

 

中は他の家と違ってボロボロです。

ラジオ

空きビン

コンクリートブロック

ガラスピッチャー

ノームの置物

この5つにさわることができます。

 

 

とりあえずさわってみると途中でブーと音が鳴りました。どうやら順番にさわって間違えると違うと教えてくれるらしい。意外と親切。

 

 

正解の順番は

ラジオピッチャーノームピッチャーコンクリートノーム空きビン

 

するとターミナルが出現しました

 

中国侵略のプログラムを選択して外へ出ると銃声が…おいおい…これでいいのか。

親切にしてくれた老婦人も犠牲に…うぅ、助けれるものなら助けたいのに。

 

私には攻撃してこないみたいです。

中央に行ってみるとベティと犬がいました。

 

何をしてくれたのよ!とすごく怒られました。どうやら少女は仮の姿らしく、この仮想現実空間を作った科学者みたいです。たぶんw

なんだかんだ言って現実の世界へ戻してくれるらしい。

 

 

 

ちなみこの画像には写っていませんが、ここに居る犬が父親だそうです。

 

 

 

現実に戻ると感動の再会。と思ったが、薄い反応。もう少し喜ぶか怒るかしてくれても良いのに…

 

 

お父さん私よりイケメン。・・・悔しい

 

 

・リベットシティの研究ラボへいく

 

一緒にリベットシティまで旅をすることになりました。

 

 

待って…お父さん早いから!まって…

 

 

 

次回へ、つづく・・・☆