おはようございます


久しぶりの日記
4月入って、毎日、色々な事が起きて、それは日々変化し、多くの事を学んで
、あっという間に一日が終わる毎日

、あっという間に一日が終わる毎日そうしている内に、気付くと、もう4月も終わり。
家族と離れての寮生活も、もうすぐ1ヶ月が経つ。
ようやく、この環境にも、この特殊な生活リズムにも、仕事にも、少しずつ慣れてきた
しかし、全てが初めての事ばかりで、まだまだ余裕がなく、毎日、覚える事でいっぱい
で、部屋に帰ると、そのままベッドにバタン

で、部屋に帰ると、そのままベッドにバタン
でも、最近、お姉さんの後ろにくっついて、客室に入らせて頂く機会が増え、お客様と接する事が出来、徐々に、楽しみが増えて、充実感もあり、疲れ方が違って来た
それでもやはり、最初から上手く行く事ばかりでなく、数々の失敗も

その度に、叱られて
、凹んで
、時には悔し涙もあり、そこからまた学ぶ
中には、葛藤や戸惑いも山ほどある
これだけ多くのエリアがあって、これだけ多くのお姉さんがいるのだから、もちろん一人一人性格も違えば、仕事のやり方も違う。
その一つに、日々よくあること。
私の大先生から離れて、別のフロアでの出来事。一人のお姉さんに頼まれて、教わった通りにやっていると、別のお姉さんが来て、指摘されて、『すみません。』と言って、戸惑いながらも、別のやり方に変える
こんな、入って数週間の私には、まだ、教わりながら、覚える事ばかりで、その場その場で、上手く使い分ける余裕や要領なんてどこにも無い
でも、これを覚えておくしか、この環境で、上手くやっていく方法はどこにも無い
これを覚えたら、上手く使い熟せるようになるのだろうか。
ただ、こんな事ばかりではない。私が、この3週間で関わっているお姉さん達は、厳しい中にも、優しく、温かい人ばかり。
言い方や教え方は、一人一人違っても、こんなダメダメな私を、どんな時も、しっかり支えてくれている。時に、私には、もったいないと思うくらい、本当に、最高の環境なんだ


だからこそ、教えて貰える事全てを、出来る限り吸収して、早く客室を持ちたい




