採卵数16個 成熟卵14個
精子運動率10%の為に全て顕微
胚盤胞3個、前核胚4個 凍結
陰性
でした。゚(゚´ω`゚)゚。
で、次回どうするか相談してきました。
良好な胚盤胞を移植して2回陰性ならば慢性子宮内膜炎の検査を勧めるが、実際この検査に引っかかる人は少数で、しっかり着床しないのはほぼ卵の問題、と。
このままいくなら慢性子宮内膜炎の検査だけど~……う~ん……とDrがあまり乗り気でない様子。
もし内膜炎があったとしたら着床自体しないんですか?と聞いてみる→難しいと思う、と。
移植後1週間くらいに検査薬したら線が出たことを伝えてみる→ならば、次回も移植で良いだろう、と。
次回は2個戻しを……と言ってみる→Drもそのつもりでいたとのこと。
結果、次回は慢性子宮内膜炎の検査はせず、3日目の分割胚を2個戻しすることになりました。
あんなにDrと話したの初めてや(笑)
緊張した。
フライングしてたことを言わなかったら内膜炎の検査だったんだけど…これで良かったのかな?と今更不安になってきた
Drが「みん さんは卵も取れるし受精も胚盤胞までいくから大丈夫だからね~頑張ろうね~」って言ってくれたけど……帰ってきて1人でボーっとしてたら、卵取れて受精してたら大丈夫なんだろうか…と思ったり……。
1人だとグルグル色々考えてしまうー。
…で、2個戻しの妊娠率をググってたら…
両角先生のブログで妊娠率と移植胚数っていうのがあって。
あら?
2個戻ししても妊娠率は変わらない?
え、じゃあ何で2個戻しするんだろう?
効率?
確か、松林先生のブログでは「40代は初期胚の2個戻しが有効」って書いてありましたよね~。
ま、いっか。
自分の分のガムを食べてしまい、ダックスのガムを狙うチワワ。