これは今日の昼寝で
見た夢の話です!
**********
友達と外食をしていたんです
そしたら店の奥に
まさかの相葉君…(笑)
相葉君がお店から出るとき
あたしたちも出ました
すると友達に
「気持ち伝えてきなょ」
って言われました
そこであたし、
相葉君の腕を掴んで
「相葉くん、ホントに大好きです」
って伝えました(笑)
そしたら相葉くんは
「えっ?ホント
?」
ってなって遊んでくれました
バイバイするときに
相葉君に住所を渡しました
…
すると次の日に
相葉君が家に来たのです
あたしは丁度1人で
お留守番をしてるとこでした
そして部屋に入れて
「相葉君、ホントにホントに好きなんです。
付き合ってください」
って伝えました(笑)
そしたら相葉君は…
「事務所でファンの子とは
付き合っちゃいけないって言われてるんだょ…」
って言いました
振られました(笑)
あたしは相葉君の前で
泣いてしまいました(笑)
「ファンとして好きなんじゃないんです
」
って泣きながら言いました
すると相葉君は
あたしの部屋の物を
物色し始めました
「何をしてるんですか?」
って言ったら
「ホントにファンとして好きじゃないのか、嵐グッズがないか
探してるんだょ」
って言いました
そしたら円城寺君から借りた
嵐のベストアルバムを
見つけられてしまいました
「やっぱファンとして好きなんじゃないの?」
って言われました
あたしは
「違う、これはあたしのじゃないんです
ホントに違う
」
って言いました
相葉君は
「わかった、じゃあまた今度電話するよ」
って言いました
あたしは
「いつですか
?」
って言いました
相葉君は
「それは言えない。俺が電話しようって思った時に
家の電話に電話する。
その時にみゆきちゃんが家にいたら、その時は付き合おう。
いなかったら、運命じゃなかったってことでその時は…」
って言いました
あたしは
「じゃあ付き合ってくれる気はあるんですか?
10才も年下ですょ?」
って聞きました
そした
「うん。けどファンかもしれない子と簡単には付き合えないからさ…」
って言いました
「わかりました…」
って言いました
………………
ここで目が覚めました
(笑)
あ~結局付き合えたのかな
なんかリアルな夢すぎた(笑)
ドキドキした…

見た夢の話です!
**********
友達と外食をしていたんです
そしたら店の奥に
まさかの相葉君…(笑)
相葉君がお店から出るとき
あたしたちも出ました
すると友達に
「気持ち伝えてきなょ」
って言われました
そこであたし、
相葉君の腕を掴んで
「相葉くん、ホントに大好きです」
って伝えました(笑)
そしたら相葉くんは
「えっ?ホント
?」ってなって遊んでくれました
バイバイするときに
相葉君に住所を渡しました
…
すると次の日に
相葉君が家に来たのです

あたしは丁度1人で
お留守番をしてるとこでした
そして部屋に入れて
「相葉君、ホントにホントに好きなんです。
付き合ってください」
って伝えました(笑)
そしたら相葉君は…
「事務所でファンの子とは
付き合っちゃいけないって言われてるんだょ…」
って言いました
振られました(笑)
あたしは相葉君の前で
泣いてしまいました(笑)
「ファンとして好きなんじゃないんです
」って泣きながら言いました
すると相葉君は
あたしの部屋の物を
物色し始めました
「何をしてるんですか?」
って言ったら
「ホントにファンとして好きじゃないのか、嵐グッズがないか
探してるんだょ」
って言いました
そしたら円城寺君から借りた
嵐のベストアルバムを
見つけられてしまいました
「やっぱファンとして好きなんじゃないの?」
って言われました
あたしは
「違う、これはあたしのじゃないんです
ホントに違う
」って言いました
相葉君は
「わかった、じゃあまた今度電話するよ」
って言いました
あたしは
「いつですか
?」って言いました
相葉君は
「それは言えない。俺が電話しようって思った時に
家の電話に電話する。
その時にみゆきちゃんが家にいたら、その時は付き合おう。
いなかったら、運命じゃなかったってことでその時は…」
って言いました
あたしは
「じゃあ付き合ってくれる気はあるんですか?
10才も年下ですょ?」
って聞きました
そした
「うん。けどファンかもしれない子と簡単には付き合えないからさ…」
って言いました
「わかりました…」
って言いました
………………
ここで目が覚めました
(笑)あ~結局付き合えたのかな

なんかリアルな夢すぎた(笑)
ドキドキした…

